仮面ライダーディケイド|コンプリートフォーム&6月のストーリー(ネタバレ)

テレビマガジン 2009年 07月号」「「てれびくん 2009年 07月号」「「HYPER HOBBY (ハイパーホビー) 2009年 07月号」「「Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2009年 07月号」を買ってきましたw
見事に、表紙全て「仮面ライダーディケイド コンプリートフォーム」でしたねぇ~(^^)
   
田崎監督インタビューによると、仮面ライダーは「何じゃこりゃ?」感があったからこそ、ここまで続けてこられた。
・・・・って確かにそうですよね~
コンプリートフォームも、最初は「何じゃこりゃ?」だったけど、きっと動けばカッコイイはずです(^^)
次回放送後の予告で、動く姿が初登場なのかな?
胸のカードは9人のライダーが並んでますが、
その力を使う時、全てのカードがそのライダーの最強フォームに変わるようですね~
<ストーリー>・・・特撮ニュータイプより引用

6/7(20話) 脚本:井上敏樹 監督:田崎竜太
9つの世界をすべて回り、元の世界へと戻った士たちだったが、旅に意義を見いだせなかった士の心は暗い。 そこへ現れたのは紅音也だった。 彼は士に謎の言葉を残して去ってゆく。 その頃、夏海は久しぶりに再会した同級生たちとの思い出話に花を咲かせるが・・・。
6/14(21話) 脚本:井上敏樹 監督:田崎竜太
ディケイドとディエンドの前にダークカブト、リュウガ、オーガといったライダーたちが現れる。 一方、町で芸能プロダクションの男に声をかけられた士はアイドルになってしまう。 士がアイドルの座を味わっているころ、夏海はもうひとりの自分と出会っていた。
6/21・放送休止
6/28(22話) 脚本:井上敏樹 監督:石田秀範
士たちが次に訪れた世界は、大樹が元々いた世界だった。 住民は一見みんな親切そうに見える。 しかし、ここはローチに思想統制され、仮面ライダーは社会の敵とみなす世界だった。

9つの世界を巡り終えたら、「ディケイドの世界」なのかと思いきや
「夏海の世界」→「大樹の世界」なのですね~
夏海の世界」の【もうひとりの夏海】
大樹の世界」は【ローチに思想統制された、仮面ライダーは社会の敵とみなす世界】
ってのが気になりますなぁ~
ウチの予感では・・・・「大樹の世界」にはグレイブが出そうな気がしますゾw
「大樹の世界」めちゃくちゃ楽しみです!!
そういえば、戸谷公人くんBLOGで、海東大樹が怪我してますね~ 何があったんだろう?
9つの世界を巡る前は、リ・イマジネーションって言われてもよくわからなかったように
今回の新たな世界も・・・今はさっぱりわからないです。ウチは
だから、もう~~ワクワクです(*^~^*)

スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメント

  1. ライダーレンジャー より:

    特撮ヒーロードットコムからの情報ですが、さらば電王のDC版が9月発売だそうです。

  2. アクセル より:

    杉浦太雄さんの6月1日のブログで発表されましたよー!!
    (ノ゜∀゜)ノ