超・電王トリロジー EPISODE BLUE|初日舞台挨拶&感想(ネタバレなし)

昨日6月5日に公開初日をむかえた「超・電王トリロジー EPISODE BLUE 派遣イマジンはNEWトラル」!

横浜ブルク13にて行われた初日舞台挨拶のNEWS記事があがっていますのでご紹介します!

仮面ライダーNEW電王のイケメン桜田通、女性観客が泣き過ぎて化粧が落ちるのが心配!? :シネマトゥデイ

これから映画を観る観客に向かって「皆さんはこれからすごいものを観るわけですね~!」と自信たっぷりにあいさつ。そして「今回は主題歌も歌うなど、新しいチャレンジをしています。泣ける作品になっているので、女性の皆さんは化粧が落ちちゃうかも……(笑)」とユーモラスに作品をアピールした。ほかのキャスト陣も本作が感動できるストーリーになっていることを口々にアピールしたほか、お互いを役名で呼び合って漫才のような掛け合いを繰り広げて会場を沸かせ続けた。

桜田通「超電王」初日に大興奮! 史上最長タイトルでギネス申請も? :エイガドットコム

桜田は、初日を迎えた心境を「これから皆さんには、ものすごいものを見ていただきます。僕自身も今、この場に立って、頭の中が大変なことになっています」と話し、興奮気味。その様子に、小野から「落ち着け」とつっこまれるひと幕も。

(中略)
小野は、自身が演じるテディが派遣扱いだったことに「マジでショック」と意気消沈。それでも、「幸太郎とテディは離れられない。僕も泣きましたね」とふたりの強いきずなに感無量。舞原監督は、同作のタイトルが60文字だとし「確か、日本で一番長いタイトルが58文字なんですよ。ギネス申請できますかね」と誇らしげだったが、すぐさま「実は(次回作の)EPISODE YELLOWのほうがタイトル、長いんですよね。負けました!」と完敗宣言で、桜田らをがっかりさせた。

Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 特撮ニュータイプ 2010年 07月号付録の公式ガイドブック<NEW電王編>の、桜田通さんのトークが面白かったですよね~ 特にテディの小野さんとの対談が最高でw あれ読んでから映画を観ると、妄想膨らみます(≧∇≦) 舞台挨拶の雰囲気も対談から想像できる感じです(^^)

ウチも(何度も書いていますが)初日の昨日、観てきました!

相変わらず人多いw(゜o゜)w 新宿バルト9のシアター9(13F)での上映だったのですが、入りきれず、一旦11Fで待たされましたもの  昼以降の上映回も既に満席のところありましたよね。またまたランキング上位に入りそうな予感ですよ!

超・電王トリロジー EPISODE BLUE 派遣イマジンはNEWトラル

いやぁ~ 3作品の中で一番泣けると言われていたとおり、泣ける映画でしたね
幸太郎とテディ、未来とおばあちゃん・・・両方から、いつも傍にいてくれる大切な人のこと。自分にも置き換えられますよね

泣けるシーンの合間はお馴染みのイマジンぼけ連発w 特にジークは何のために居るのかさっぱりわからないところがジークらしく(≧∀≦) 敵のマンティス・イマジンも「いや~ん」とか言うし  キンタロスやウラタロスが武器になるところも可笑しかったですw

NEW電王は、(あることがきっかけで)勢いついてからは、超カッコいい!! NEW電王の好感度がかなりアップしましたゾ!
ナイトのナパームはテンションあがりました~d=(^O^)=b

でも、そのあとに待っていたのは・・・(;△;)

↓ EDも・・・も、感動しました!!



Double-Action Strike form 【 野上幸太郎・テディ(桜田通・小野大輔) 】

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コメント

  1. ライラ より:

    エンディング後の未来に帰ってきた美来のシーンが一番泣けました。
    後半は幸太郎とテディの話も含め泣けまくりましたw(日本語が変w)

  2. JUN より:

    他のブログで見つけたのですが、初日舞台挨拶の記事ここにもありましたよ。
    BLUE最高傑作な出来でしたね。
    http://www.zenzouren.com/news/2010/060501_kamen.html

  3. onemu より:

    >ライラさん
    まさかのエンディング後でしたよね。 泣けまくるお話でしたw
    >JUNさん
    初日舞台挨拶の記事ありがとうございます! 良くできたお話でしたよね!!