【仮面ライダーアマゾンズ】は全13話で毎週金曜配信!俊藤光利、馬場良馬、神尾佑らも出演!

シェアする

またまた仮面ライダーアマゾンズです(^O^)
東映のニュースによると、『仮面ライダーアマゾン』は、Amazonプライム・ビデオでの日本初のオリジナル作品だそうですよ!! アマゾン繋がり、Amazonトモダチ!

スポンサーリンク

『仮面ライダーアマゾンズ』は全13話

『仮面ライダーアマゾンズ』は全13話。
Amazonプライム・ビデオにて4月1日(金)より毎週1話更新!
普通に1クールのドラマじゃないですか!! いやぁ毎週仮面ライダーの新作が2本も見れるとか!!嬉しすぎますね~!!

『仮面ライダーアマゾンズ』の監督陣

アマゾンズ公式サイトによると
●パイロット(1・2話)&メイン監督は石田秀範監督。
●3・4話は田﨑竜太監督。
●5・6話は金田治監督。
まで分かっていて、7話以降もこのお三方で回すようですね。
アクション監督は、『進撃の巨人』『変態仮面』『キカイダーREBOOT』『のぼうの城』等の田渕景也監督(Gocoo)。 『仮面ライダーシリーズ』は初参加!! 
特報のアクションシーンはならではな感じしますよね。

『仮面ライダーアマゾンズ』の脚本担当

脚本は『仮面ライダーオーズ』以来5年ぶりの仮面ライダー!小林靖子さん!!楽しみ~!!

『仮面ライダーアマゾンズ』のキャスト

全13話のドラマですが、ニチアサ仮面ライダーより出演者が多いくらいです!!
●水澤悠(みずさわ はるか)(20)/仮面ライダーアマゾンオメガ:藤田富さん
●鷹山仁(たかやま じん)(20)/仮面ライダーアマゾンアルファ:谷口賢志さん

●水澤美月(みずさわ みづき)(17):武田玲奈 悠の義妹。
●泉七羽(いずみ ななは)(25):東亜優さん 仁のパートナー。

この4人が制作発表会に出演されたようです。

仮面ライダーアマゾンズ

<ノザマペストンサービス駆除班>

アマゾン駆除を親会社から請け負う民間軍事会社。
●志藤真(しどう まこと)(41):俊藤光利さん 駆除班リーダー。
●マモル(17):小林亮太さん モグラアマゾン。
●大滝竜介(おおたき りゅうすけ)(31):馬場良馬さん 分析・戦術担当。戦闘中もタブレットを肌身離さない。
●高井望(たかい のぞみ)(22):宮原華音さん 駆除班の突撃隊長的な役割。 本人も空手(初段)で優勝経験あるみたいです!!
●三崎一也(みさき かずや)(35):勝也さん アマゾン駆除中の野次馬対応。
●福田耕太(ふくだ こうた)(35):田邊和也さん バンの運転や狙撃による後方支援が任務。
●前原淳(まえはら じゅん)(20):朝日奈寛さん 駆除班きっての頭脳派。
タブレット&駆除班に興味津々!!

<野座間製薬会社>

人工生命体であるアマゾン細胞を、積年にわたって研究開発している本邦最大級の製薬会社。
●水澤令華(みずさわ れいか)(43):加藤貴子さん アマゾンプロジェクトのトップ責任者で特殊研究開発本部長。
●加納省吾(かのう しょうご)(42):小松利昌さん 令華の秘書。
●橘雄悟(たちばな ゆうご)(43):神尾佑さん 国際営業戦略本部長。
●天条隆顕(てんじょう たかあき)(75):藤木孝さん 野座間製薬会長。
神尾佑さんが、オーズ真木清人/恐竜グリード、フォーゼ・ユウキの父、ウルトラマンX神木隊長に続いて、また仮面ライダーに戻ってきたヽ(´▽`)ノ

『仮面ライダーアマゾンズ』の音楽

音楽は、『ウルトラマンマックス』や『仮面ライダーカブト』の蓜島邦明さんが担当。
主題歌「Armour Zone」 歌は小林太郎さん ア~マ~ゾーン!!

「仮面ライダーアマゾンズ」公式サイト
(東映)仮面ライダー生誕45周年のメモリアル・イヤーに”仮面ライダーアマゾン”がAmazonで完全新生!その名も「仮面ライダーアマゾンズ」!

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク

コメント

  1. ハジメオルフェノク より:

    Amazonでアマゾン配信もさながら、
    野座間→nozama→アマゾンは、フォーぜの友子ちゃんを思い出しますね!
    アマゾンズ、いいーーー!!!!

  2. bananaオーレ! より:

    ビーストドーパントを演じられていた勝矢さんは「矢」ですが今回出演為される勝也さんは「也」の方の勝也さんなので別人だと思われます!

  3. onemu より:

    >bananaオーレ!さん
    勝也さんはこちらでしたね。
    http://tajikarapro.com/katsuya/index.html
    間違えてしまって、申し訳ありません。
    教えて頂いてありがとうございます!!感謝です!!

  4. SICファン より:

    「アマゾンズ」の「ズ」って、「s」じゃなくて「z」なのですね。複数形でも所有格でもなかったという… 何を意味しているのだろうなぁ。
    とはいえ、劇中での「アマゾン」は「怪人」「獣人」と同義、人を喰らうという意味では「ファンガイア」、人に創られたという意味では「ロイミュード」と同様の呼称で、4千体のアマゾンが人の中に紛れ込んで人を喰らっていて、その始まり=アルファと最後=オメガの二人のアマゾンが主人公ということのようですね。そして、クモとコウモリとモグラのアマゾンが登場するのは、やはり嬉しい。モグラのデザインはいいですね、デザイナーが知りたいです。もしかすると十面鬼やゼロ大帝を思わせるような存在も登場するのかも。ゼロ大帝あたりの役割を担うキャラクターは既にキャストが発表されている登場人物の中にいるのかもしれませんが。
    いつぞやからか、TVレギュラーと年3回の映画に加え、Vシネ、ネット配信、BDボックス特典、雑誌タイアップなどで映像コンテンツの数ははんぱない状況になっていますが、スーパーヒーローイヤーと銘打っているだけあっても今年も圧倒的です。しかし、これだけの作品を実現するのには、限られたスタッフをどう回すかも、資金調達も、期間の問題も、かなり容易ではないことも想像に難くありません。仮面ライダーを担当できる監督も脚本家もスーツアクターもごく限られた資源だし、特撮には莫大なカネがかかるし、TVレギュラーが休むことなく走っている中、許される時間の制約は厳しい。
    かつてのアダルト志向の作品、「真」も「FIRST/NEXT」も一般層にまで届くことはありませんでした。それはそれとしても、近年のアメコミヒーローの世界的大ヒットを見ていると、うらやましい気持ちになるのも事実。
    amazonプライムのプロモーションに乗っかるというタイアップのためには、素材は「仮面ライダーアマゾン」しかありえなかったのでしょう。初期の「アマゾン」は怪奇とバイオレンスへの回帰が見られた作品でもあったので、ネット配信という媒体ともあいまって、アダルト路線との相性のよさを感じます。
    この路線を応援しようとすると、スポンサー側も効果を感じなければいけないわけなので、年会費3,900円の投資はやむなしかと判断しました。S.H.F.アマゾンαとS.H.F.アマゾンΩ、どちらかは魂ウェブ商店限定、一方はamazon限定で発売(今度は専用パッケージだけではなく)、なーんて事態にも期待したいし。
    3月末から4月初に向けてのライダー攻勢がはんぱないですね。TV2クール目のクライマックスも、ライダーの魂の完結も、1号公開も楽しみなのに、4/1のアマゾンズスタートも加わって。暫くは週末の楽しみが倍増です。切れ目なく6月末~7月初にも夏攻勢がありそうだなぁ。