[PR]当サイトではアフィリエイト広告を利用してます
ウルトラマン

【表紙内容公開】東京人2026年8月号 特集「誕生60年 ウルトラマンと東京」が7/3発売!初期のウルトラマンシリーズの魅力を余すところなくお伝え!

東京人2026年8月号 特集「誕生60年 ウルトラマンと東京」

東京人2026年8月号
特集「誕生60年 ウルトラマンと東京」

「ウルトラマン」のテレビ放送が始まった1966年から今年で60年。
平成、令和とシリーズが続くなか、その世界観が確立された初期シリーズに注目。
「ウルトラマン」に懸けたさまざまな人たちの思い、汲めども尽きぬ「ウルトラマン」の魅力を余すところなくお伝えします。

▼実相寺昭雄監督の絵コンテの一部を紹介!

▼インタビュー
桜井浩子 ヒロインがつなぐ、未来へのバトン
小中和哉 完成形があるからこその、挑戦と原点回帰
中江裕司 ニライカナイの物語
鈴木清 学生時代に出会った円谷英二の自由な発想に惹かれた
中堀正夫 実相寺監督との出会いは、奇跡のよう
品田冬樹 「怪獣マエストロ」が語る 子どもたちを喜ばせ続ける、ウルトラ怪獣の魅力

▼論考
「なぜ戦わなければならないのか」を問い続けてきた60年 切通理作
没後20年 実相寺昭雄が映し出す、光と陰 池田嘉郎
いまはなき1960年代の建物に眼福の極み 磯達雄
怪獣を図解した男──大伴昌司の足跡 木川明彦
科学考証とリアリティ 芝原暁彦

▼エッセイ
柳家喬太郎 僕と落語とウルトラマン
朱川湊人 心に焼き付いて消えない、愛すべき宇宙人の雄姿
福嶋亮大 沖縄の土と霊――上原正三さんの思い出

▼クラシック対談 青山通×林田直樹
僕たちの音楽の原点が、ここにあった
ほか


月刊「東京人Tokyo-jin(とうきょうじん)」は1986年に、〈都市を味わい、都市を批評し、都市 を創る〉をキャッチフレーズに、新機軸の都会派総合誌として誕生しました。
月刊「東京人」では、 東京を舞台に生きるヒト《東京人》のあり方を模索し、彼らが創り上げていく歴史・文化・風俗・建築物・文学・風景など「東京」という舞台が生み出すさまざまな事象を、毎号の特集で探っていきます。

出版社:都市出版株式会社
2026年7月3日発売
価格:1,051円(税込)

Comment