『仮面ライダーゼッツ』Case48「儚くなる」あらすじ&予告
Case48「儚くなる」
2026年8月16日放送
脚本:高橋悠也
監督:柴﨑貴行
#仮面ライダーゼッツ
Case47の振り返りはこちらからhttps://t.co/56u3aUD6KP#ゼッツ #ZEZTZ※技術トラブルにより公開が遅れましたことをお詫び申し上げます。 https://t.co/adVaLCF91T
— 仮面ライダーゼッツ【東映公式】 (@zeztz7toei) August 9, 2026
ノクスとジークが共闘!ゼッツが合流!仮面ライダーゼッツ+ノクス+ドォーン VS オブリビオンゴアナイトメア!
オブリビオンに立ち向かうゼッツの前に突如として現れたのは……
仮面ライダードォーン。
ねむの記憶が戻ったことでジークもまた夢の世界へ呼び戻されたのだ。
しかし、ドォーンの力をもってしてもオブリビオンには叶わない。
やはりもう一つのピースが揃わなければ――人が大いなる夢を願うほど悪夢もまた強くなる。
ねむが抱いてきた最も純粋な夢から生み出された、
最も純粋な悪夢―オブリビオン―。立ち向かうためには、
いままで決して同じ方向を向くことのなかった仮面ライダーたちが力を合わせるほか無い。 儚くなる | 仮面ライダーWEB【公式】|東映
『仮面ライダーゼッツ』の放送は、残すところあと3話となりました!
ここから最終回までの見どころは、
とにかく、登場人物たち、人間たちの、
決断と行動、それを見届けていただきたいということに尽きます。一番儚いものを、一番大切なものとして守り抜く莫のロマンを。
かつて信じた正義を一度は捨てた男の再起を。
もはや快感なぐらい、悪夢に殉じる、その生き様を。
世界を守ろうとする兄、部下、友それぞれへの信頼を。
絶対に娘を守る、その狂おしい決意を。そして、自らが世界に負の影響を与えていると考えたねむが、
これまで莫と、ノクスと、ジークと、ザ・レディと……
みんなと出会ってしまったからこそ、選びとる決断を。
柴﨑監督による必見のラスト・ミッション!!
ジーク(天野浩成)は身体の不調に苦しむ莫(今井竜太郎)に代わり、ノクス(古川雄輝)と共闘。オブリビオンゴアナイトメアに立ち向かう。
立ち直った莫もノクスらに合流。ゼッツに変身しオブリビオンに戦いを挑むが、そのころねむ(堀口真帆)は…!? ストーリー|仮面ライダーゼッツ|テレビ朝日テレビ朝日「仮面ライダーゼッツ」番組サイト。「ストーリー」ページ。
ジーク「あいつの悪夢を楽しむんだよ」
闇の奥からの奪還戦
ノクス「お前と組むことになるとはな」
共闘、そして運命の瞬間
莫「夢は悪夢を超える」
ねむ「いい夢を見させてもらった」
ついに!!ノクスとジークが共闘!!
さらに!!オブリビオンゴアナイトメア戦にはゼッツも合流!!
仮面ライダーゼッツ+ノクス+ドォーン VS オブリビオンゴアナイトメア!!
サブタイトルの「儚くなる」は、
人が死ぬことや、命が絶えることを意味する古風な表現。とのこと
誰かが犠牲になるの??
オブリビオンゴア戦、予告でのザ・レディの叫び、ねむの言葉… どれも気になります。






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