侍戦隊シンケンジャー|第二十一幕「親子熊」感想/門矢士(井上正大)、光夏海(森カンナ)、光栄次郎(石橋蓮司)、鳴滝(奥田達士)!

第二十幕「海老折神変化」の最後に海東大樹が登場し、ディケイドが「シンケンジャーの世界」に行き、今回の第二十一幕「親子熊」でも、門矢士(井上正大)、光夏海(森カンナ)、光栄次郎(石橋蓮司)、鳴滝(奥田達士)の4人が登場!!!
いやぁ~~朝からテンションあがりましたw
でも、シンケンジャー側のお話もスゴくよかったです(^^)
千明は、侍としてでなく、明るくのびのびと育ったのですね。
ファミレスに戻る前、準備体操をしてる千明が普通っぽくていいですよ~
茉子と蔵人の表情が、何か心に刺さるんですよね。優しくて温かくてw
去年のゴーオンジャーみたいに、ストレートには伝わってこないけど
じわじわと皆の良さがわかってきて、シンケンジャー大好きになってきてます(^^)
戦いは、源太がイカちゃん盗られたままだったから慌しかったですね(≧∇≦)
侍戦隊シンケンジャー:放映リスト<更新しましたw

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コメント

  1. よっしい より:

    こんばんは^^
    今週のシンケンジャーすごく良かったですよね!!
    千明って、父一人子一人で育ったんですね~…
    お父さん素敵でしたよね!!
    何だかんだですごく仲の良い親子で、お互いの事大事に思ってるんやろうな~っていうのが、すごく伝わってきました。
    名前の由来も何かいいなあ^^その通りに育ってますしね^^
    今回のシンケンジャーとディケイドのコラボはテーマもうまく繋がってて見どころあったなあと思いました^^

  2. onemu より:

    >よっしいさん
    千明のお父さん素敵でしたね(^^)本当に!名前の通りに育ってますw
    コラボよかったですね~♪♪