『仮面ライダービルド』第30話冒頭の掛け合いは、アドリブか脚本かがセリフ別に明らかに!

『仮面ライダービルド』第30話冒頭の掛け合い、5人のノリノリなやり取りの、脚本とアドリブが明らかに!
仮面ライダービルドの物理学アドバイザー、白石直人さんがツイートされています。

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『仮面ライダービルド』第30話冒頭の掛け合いは、アドリブか?脚本か?

第30話「パンドラボックスの真実」

ベルナージュがワープでナシタにみんなを連れてきてくれて。
紗羽さんが、ベルナージュに「火星方面の方のお口に合うかどうか分かりませんが」と珈琲を注ぐところからの掛け合いは

「下がれ小娘」以降がアドリブってことは

紗羽さん「小娘って言われた」
戦兎「よかったじゃん」
万丈「本当に火星の王妃なのかよ?」
戦兎「失礼なこと言うんじゃないよ」「見たろ。俺たちをここまで連れてきてくださったんだよ」

ここまでがアドリブ?!!

一海「俺はみーたんが何人だろうと一生ついていける自信がある!」ここは意外に脚本なのですよね。

そして「バカですか」以降はアドリブ

万丈「あ?」
戦兎「お前じゃねぇよ」
一海「(笑う)」
万丈「何で笑うんだよ」

あたりは全てアドリブなのですねw

第30話「パンドラボックスの真実」

美空が倒れてきて

一海「いくらですか?いくらですか?」以降はアドリブ
紗羽「20万ドルク」って高っ!!w

第30話「パンドラボックスの真実」

戦兎の「足綺麗ですね」はアドリブ。

第30話「パンドラボックスの真実」

万丈と一海の「イェーイ!」はアドリブ。

ビルドの掛け合いは、テンポよく面白く。それに さらにアドリブが加わって、パワーアップ!凄くイイ感じです。

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