『風都探偵』第33話「pは悪魔だ 6/神々の街」パズル・ドーパントの正体が明らかに!ついに万灯雪侍が本名を名乗る!

8月6日発売スピリッツ36・37号合併号に、『風都探偵』第33話「pは悪魔だ 6/神々の街」が掲載されました。

『風都探偵』第33話「pは悪魔だ 6/神々の街」

ついに明かされたパズル・ドーパントの正体。
腕を買い集めるのは千手観音像への憧れからだった!
そのために使った大金は、あの『街』の通貨の価値なら缶ジュースを買うような感覚で動かせる。

翔太郎にとってはイラつく相手ですが
万灯も、仮面ライダーを舐め、正体を見抜かれ追跡されたことをブザマと評価。
汚名を返上できたらステップアップを約束。

次回以降

●全身をバラバラにして逃亡するパズル・ドーパントを、翔太郎たちは追跡できるのか?
●翔太郎たちに本当の名前を名乗った「万灯雪侍」。フィリップに言った、検索すると「すぐに落胆するだろう」とは?
●「万灯雪侍」に反応を示すときめは…?
●魔手躍動!

次号38号はお休みで、40号から再開。
38号が8/20発売なので、40号は9/3発売 となるようですね。待ち遠しい…。

Comment

  1. SICファン より:

    ジオウのOP、スタイリッシュでしたね。ようやく再開の『風都探偵』です。
    ■第34話『pは悪魔だ 7 / 闇に潜む悪意』(スピリッツ40号)
    見つからないポール東郷/パズル・ドーパント。思わぬ伏兵による罠にかかり、パズルでできた立方体に閉じ込められた上にドライバーまで封じられる翔太郎。