『仮面ライダーゼロワン』仮面ライダーアークワンのスペックが公開!悪意~滅亡 10段階レベルで必殺技を調整!変身者がヤバい…!

『仮面ライダーゼロワン』第42話にで初登場した「仮面ライダーアークワン」のスペックが公開されました!

仮面ライダーアークワンのスペックが公開

飛電或人が「アークドライバー ワン」と「アークワンプログライズキー」を用いて変身した姿
悪意が生んだ悪意が導くひとつの結論「仮面ライダーアークワン」!

KAMEN RIDER ARK-ONE

仮面ライダーゼロワン 仮面ライダーアークワン

イズを破壊された悲しみが悪意へと変わり、そこから芽生えたアークが或人の心に宿っている。
その戦闘能力はアークゼロを遥かに上回り、複数の仮面ライダーたちを容易に圧倒。
憎悪や絶望といった悪意を込めた必殺技「パーフェクトコンクルージョン」で全てを破壊し尽くしてしまう。
もはや人類とヒューマギアが争い合う未来は避けられないのだろうか!?

引用:https://www.kamen-rider-official.com/summaries/50/weekly_items/65

戦闘能力はアークゼロを遥かに上回り、複数の仮面ライダーたちを容易に圧倒
●憎悪や絶望といった悪意を込めた必殺技「パーフェクトコンクルージョン」で全てを破壊し尽くす

イズを破壊された悲しみが悪意へと変わった或人の心を利用してしまいました。

スペックは

■身長:199.9cm
■体重:100.1kg
■パンチ力:54.2t
■キック力:104.4t
■ジャンプ力:93.6m(ひと跳び)
■走力:0.6秒(100m)
★必殺技:パーフェクトコンクルージョン

引用:https://www.tv-
ばんasahi.co.jp/zero-one/rider/

仮面ライダーゼロツーと比較すると
■パンチ力:62.0t
■キック力:120.0t
■ジャンプ力:200.0m(ひと跳び)
■走力:0.2秒(100m)
ゼロツーの方が高スペックですが… まさかの変身者は同一なので戦うことはないのですよね。

10段階のラーニングレベル!必殺技「パーフェクトコンクルージョン」

●「アークワンプログライズキー」にも、アークの概念が格納
人類の悪意の歴史に加えて、シンギュラリティに達したヒューマギアのビッグデータを保存し、アークドライバー ワンに供給する役割を持つ。
●「アークドライバーワン」は、アークが人間の持つ悪意を利用して、破壊の限りを尽くす力を与える。

さらに

アークドライバー ワンの入力スイッチ「アークローダー」は
押し込む回数により悪意・恐怖・憤怒・憎悪・絶望・闘争・殺意・殲滅・絶望・滅亡の10段階のラーニングレベルを選択することができ。これにより必殺技「パーフェクトコンクルージョン」の出力調整を行う。

何故か「絶望」が2つもあり、9つめの「絶望」の次は「滅亡」じゃないですか…!
変身者がヤバい!!!

(8/17追記)
10段階のラーニングレベルは「悪意・恐怖・憤怒・憎悪・絶望・闘争・殺意・殲滅・絶滅・滅亡」と変更されていました(いずれも公式表記)。
9番目は「絶望」ではなく「絶滅」が正しいようです。
(コメント情報ありがとうございます。)

ヤバいと言えばこちらも。

仮面ライダーアークワンのパワードスーツ「シュレーディングテクター」は
他のライダーシステムと比較して、生命維持や人命尊重のための装備が極端に軽減されている。

或人が…!!!

仮面ライダーゼロワン 変身ベルト DXアークドライバーicon
仮面ライダーゼロワン 変身ベルト DXアークドライバー

東映公式サイト:https://www.kamen-rider-official.com/summaries/
テレ朝公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/zero-one/rider/zero-one/

Comment

  1. あーちゃん より:

    変身するたびにその命を削る。まさにアルトは、その悪意によってその身を焦がしている…嫌だなぁ

  2. 龍騎ゼロワン より:

    元のアルトのに戻ってほしい。ゼロワンの物語事態に理想像が大きく広げその支えのイズの存在感大きかったからもしもと考えたけど。夢を持つことに綺麗も汚いもないというけど アルトには仮面ライダーとして戻ってきてほしい。

  3. 匿名マン より:

    アークローダーの10段階の部分なんですけど
    「悪意」「恐怖」「憤怒」「憎悪」「絶望」「闘争」「殺意」「殲滅」「絶滅」「滅亡」と公式で表記されてました。
    誤字でしょうか?
    ご確認をお願いします!!

  4. 匿名 より:

    ゼロワン本編では殲滅の部分が破滅だったけどどっちが正しいんだろう