『仮面ライダーセイバー』第12話あらすじ。加速する世界崩壊の危機と15年前の事実が明らかに!失っていた飛羽真の記憶も…!

『仮面ライダーセイバー』第12話「約束の、あの場所で。」あらすじ&予告

第12章「約束の、あの場所で。」
2020年11月29日放送

脚本:長谷川圭一
監督:中澤祥次郎

賢人は15年間の想いに決着をつけるため、ある場所を目指す

6箇所が同時にワンダーワールドに取り込まれ、セイバーと剣斬がメギドを倒した2箇所も街が元に戻らず巨大な光の柱が立ち上り、上空に光の輪が現れる。それを見た賢人が何かを思い出した!!

『仮面ライダーセイバー』第12話「約束の、あの場所で。」

15年前の真実、そして父の行方を求めて上條に立ち向かった賢人だったが、カリバーの新たな力の前に、絶体絶命のピンチに陥った。その時、体を張って救ったのは倫太郎だった。カリバーの凶刃に倒れた倫太郎は……。
一方、街では6箇所が同時にワンダーワールドに取り込まれ、セイバーと剣斬が2箇所でメギドを倒したが、街が元に戻らず巨大な光の柱が立ち上り、上空に光の輪が現れる。残る4箇所では今なおメギドが人々を苦しめている。
ソフィア不在の中、罠だと知りつつ人々を救うために4つの街に向かう飛羽真たち。しかし、賢人だけはその様子を見て、何かを思い出していた。鍵は15年前。賢人は一人、15年間の想いに決着をつけるため、ある場所を目指す。

引用:https://www.kamen-rider-official.com/saber/12

飛羽真も、「俺達には大切な約束があったんだ」と何かを思い出した様子で、約束の場所を目指していますね。
そこにはカリバーが??

加速する世界崩壊の危機

6つの街がワンダーワールドに取り込まれ、そのうちの2つの街から光の柱が立つと、その街には入れなくなるという異常事態が発生した。光の柱は、どうやら剣士たちの聖剣とワンダーライドブックが関係しているらしい。

罠と気づいた飛羽真(内藤秀一郎)らは下手に動けなくなるが、人々をワンダーワールドから救うなければ、と手分けして行動を開始。カリバージャオウドラゴンを取り憑かれたように狙う賢人(青木瞭)に不安を抱く尾上(生島勇輝)は、蓮(富樫慧士)を監視役につけるのだが…。

『仮面ライダーセイバー』第12話「約束の、あの場所で。」

一方、剣士たちの動きを察知したストリウス(古屋呂敏)らも残る4つの街の“扉”を開くべく行動を開始して…!

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/saber/next/

ストリウスが「いよいよ仕上げの時が来たようですね」と…!
レジエルが生みだしたメギドなのに、ストリウスもズオスも協力的ですね。

残り4つのワンダーワールドから人々を救い、さらに 光の柱が立つ2つの街ももとに戻さなくてはです!

15年前の事実が明らかに!失っていた飛羽真の記憶も…!

今回起きている異変を通して15年前に何が起きたかが描かれていきます。明らかになる事実。明らかになる思い。そして、失っていた飛羽真の記憶も・・・。

『仮面ライダーセイバー』第12話「約束の、あの場所で。」

引用:https://www.kamen-rider-official.com/saber/12

その一太刀… 命にかけて!

「命に代えても、必ずお前を倒す!」

賢人とカリバーの戦いがまだ続きますが。15年前の事実は上條の口からも語られるのでしょうかね?

タッセルの動きも気になりますね(^^)

東映公式サイト:https://www.kamen-rider-official.com/saber/
テレ朝公式サイト:https://www.tv-asahi.co.jp/saber/

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