魔進戦隊キラメイジャー

『魔進戦隊キラメイジャー』第32話「小夜に首ったけ」ナゾカケ邪面の謎かけは解けど、ガルザ最大の作戦に巻き込まれ…!

『魔進戦隊キラメイジャー』第32話「小夜に首ったけ」

エピソード32「小夜に首ったけ」
2020年11月22日放送

監督:田口清隆
脚本:荒川稔久

<ゲスト>
小夜のアメリカ医大時代のイケメン同級生・日下 優人:小南 光司

スーパー戦隊初の田口清隆監督回!!

小夜さんがデートに誘われ、キラメイジャーたちは大騒ぎ

小夜さんは、最近偶然再会したというアメリカ医大時代のイケメン同級生で遺伝子分野の若きスペシャリスト・日下からデートに誘われる。何か話したいことがあると言われてたそうで「絶対告白あるぞ」と、キラメイジャーたちや魔進たちは大騒ぎ(^〇^)みんなの表情が面白くて可愛いです💛

ヨドン反応にも、小夜さん抜きで気合いいっぱいで出動!

『魔進戦隊キラメイジャー』第32話「小夜に首ったけ」

出典:https://www.toei.co.jp/tv/kiramager/story/1223160_3066.html

そんな中、ディナー中の小夜さんたちは、日下が何かを言い出せず、見せたいものがあるといいつつも、急用ができて出て行ってしまう。

「ここでお預け?」小夜さん、じらしにエモさも感じつつ(^^)

小夜さん抜きのキラメイジャーは、ナゾカケ邪面の謎かけが解けず逃がしてしまう

『魔進戦隊キラメイジャー』第32話「小夜に首ったけ」

出典:https://www.toei.co.jp/tv/kiramager/story/1223160_3066.html

小夜さん以外の5人で出動したキラメイジャーたちの前に、ナゾカケ邪面が出現。
しかし、ナゾカケ邪面による謎かけが解けず、ナゾカケ邪面に触れることもできず、逃してしまう。

小夜さんはナゾカケ邪面の謎が解けてる

翌日もまだ、ナゾカケ邪面の謎を解けずにいた充瑠たち。
そこに小夜さんが登場!そして「すぐ会いたい」と日下から連絡が入る。

小夜さんは、「もし結婚したらキラメイジャーを辞めちゃう?」という質問に、ホワイトボードに書いていたナゾカケ邪面の謎を見て「そうなったらコレだよな」と。 小夜さん、謎が解けてますね!!

それを見て、為朝が閃いた!!

日下はヨドンナに騙され、小夜さんの協力で、ヨドンアイビーの種を急成長させてしまう

日下に呼び出された小夜さん。
見せたいものとは、日下が研究中の植物の成長を促進させるための遺伝子操作プログラムでした。
1つだけ問題があり、クローニングの最終段階が解けないという。

『魔進戦隊キラメイジャー』第32話「小夜に首ったけ」

出典:https://www.toei.co.jp/tv/kiramager/story/1223160_3066.html

データを見た小夜さんは、すぐに謎を解きプログラムが完成!
すると研究中の種子が急成長して巨大化してしまう。

さらに!
「もう止められないよ。地球は終わりだ」と言う日下の前に、ヨドンナが現れる。

巨大な種子はヨドンアイビーの種。日下に地球の環境で急成長するよう遺伝子を組み換えさせていたのでした。 ヨドンアイビーが発芽すれば、イッキに成長して街全体に広がり、ヨドミウムを撒き散らし、たちまち腐敗した大地に変える。

日下は、小夜と共に特権階級として生き残れると信じて、ヨドンナの作戦に協力。しかし、ヨドンナは「用が済んだら消えてもらう。常識でしょ」と。騙されて協力してしまったことに気づくがすでに遅く。

通信ができず、攻撃も効かない中
小夜さんがヨドンナを食い止めている間に、日下が充瑠たちに知らせに行くことに。

小夜さん… ベチャットに連れていかれてるし…!!

ガルザの最大の作戦が動き出す

『魔進戦隊キラメイジャー』第32話「小夜に首ったけ」

出典:https://www.toei.co.jp/tv/kiramager/story/1223160_3066.html

ガルザはハコブーのところに行き、ヨドミの谷で鍛えた技で、ハコブーを意のままに操る。
ハコブーを操縦し「この俺をアタマルドへ連れて行け」と指示。

魔進オラディンの前に降り立つ。

 
ナゾカケ邪面の謎かけ勝負に勝った充瑠たち!
日下から話を聞き、為朝は怒り爆発でしたが。まずは小夜さんを助けなきゃ。

それなのに、超デカいヨドン反応が3箇所も発生。
ヨドンアイビーの種を守る邪面獣タンクリガニー、シールドシェルガ、センゴクバスラの3体が出現し、街を破壊し始める!!

ガルザの最大の作戦が動き出しました!!

東映公式サイト:https://www.toei.co.jp/tv/kiramager/

Comment

  1. 匿名 より:

    何気に謎掛けが難しかった。