仮面ライダーセイバー

『仮面ライダーセイバー』第41話あらすじ。タッセルが明かす驚愕の事実!全ての始まりは2千年前…!誰が物語の結末を決めるのか?

『仮面ライダーセイバー』第41話「二千年、綴られた願い。」あらすじ&予告

第41章「二千年、綴られた願い。」
2021年6月27日放送

脚本:長谷川圭一
監督:石田秀範

タッセルが明かす驚愕の事実!全ての始まりは2000年前…

ノーザンベースにタッセルが!
タッセルが明かす驚愕の事実!
「全ての始まりは2000年前…。」

ノーザンベースにタッセル(レ・ロマネスクTOBI)が現れた。驚く剣士たちの前で、飛羽真(内藤秀一郎)に大切な話があるという。
「全ての始まりは2000年前……」
 ゆっくりと語り始めたタッセルに、飛羽真ら剣士たちは…!?

一方、マスターロゴス(相馬圭祐)を消し去り、オムニワンダーライドブックを引き継いだストリウス(古屋呂敏)は、自らの野望を果たすべく動き始める。
「物語には結末があるからこそ美しい…」
ストリウスの目指す「結末」とは?

次回予告|仮面ライダーセイバー|テレビ朝日
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タッセルが話す2000年前の回想シーンで。ストリウスと、タッセル、レジエル、ズオス、そしてマスターロゴスが楽しそうに笑っていますね(^^)

「物語には結末があるから美しい。」と言うストリウスの目指す「結末」とは??

全知全能の書、ワンダーワールドと何か?誰が物語の結末を決めるのか?

「イヤだよ。飛羽真がいなくなっちゃうなんて!」そらくんも心配してる。
「それでも、君はあの子に会いたいかい?」とタッセルに質問された飛羽真は?
タッセルが明かす事実とは?

マスターロゴスが壮絶な最後を遂げ、一つの物語が終わった。新たな物語の担い手はストリウスとなる。そのストリウスの前に現れるデザスト。
そして、ルナを保護したタッセルは遂に飛羽真たちの前に現れる。
人ならざる者の物語。全知全能の書、ワンダーワールドと何か。そして、力を手にしたがゆえに始まった現在に続く物語。過去が今につながり、選択を迫る。その選択が未来となる。誰が物語の結末を決めるのか。

仮面ライダーセイバー 第41章「二千年、綴られた願い。」あらすじ | 仮面ライダー公式ポータルサイト 仮面ライダーWEB | 東映
仮面ライダーセイバー 第41章「二千年、綴られた願い。」あらすじ

タッセルが明かす真実。楽しみですね!!

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