『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾はなんと『仮面ライダー龍騎』!井上敏樹さん脚本&須賀貴匡さん主演!キャスト続報は…

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾が、1月23日開催の「超英雄祭2019」で発表されました!!
なんと『仮面ライダー龍騎』!! どよめきの「超英雄祭2019」会場内の様子を交えてお知らせしますね(^^)

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』
『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

『仮面ライダージオウ』スピンオフドラマPART1は、1月6日と13日の放送に登場した2022年のライダー「仮面ライダーシノビ」。3月末より<ビデオパス×東映特撮ファンクラブ共同企画 プレミアムドラマ>第2弾 仮面ライダージオウ スピンオフ PART1『RIDER TIME SHINOBI』として東映特撮ファンクラブにて独占配信されることが決定しました。

『仮面ライダージオウ』スピンオフPART1『RIDER TIME SHINOBI』が3月末TTFCで配信決定!多和田任益&柴﨑貴行監督

そして、ビデオパスで配信されるプレミアムドラマ 仮面ライダージオウ スピンオフ PART2が、1月23日開催「超英雄祭2019」にて発表!

特報がスクリーンに映されました。

仮面ライダージオウ スピンオフ PART2

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

そのヒントはこの映像に隠されていた・・・

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

クエスチョンマーク。

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

会場では「やっぱり!仮面ライダークイズ!!」の声。私もそう思っていましたが…

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

「クエスチョンマーク。その奥に映る・・・」

???

何か映ってる???

ミラーワールドに

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

えぇぇぇ???? 会場ざわつきはじめます

脚本 井上敏樹

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

監督 柴﨑貴行

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

仮面ライダージオウ スピンオフ PART2
RIDER TIME
仮面ライダー龍騎
2019年3月末 ビデオパスで配信!

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

会場凄いことになって割れんばかりの大歓声!!!!
そりゃあビックリしますよ。エグゼイドのスピンオフで王蛇が出たことはあるけど。まさかの龍騎!!しかも、TVがリュウガでこっちが龍騎!!

『仮面ライダージオウ』スピンオフ第2弾は『仮面ライダー龍騎』

『仮面ライダージオウ』スピンオフは「仮面ライダーシノビ」と「仮面ライダー龍騎」ということになりました。

「仮面ライダー龍騎」オリジナルエピソードと本編リュウガ編

先日、『仮面ライダージオウ』21話&22話「リュウガ編」で、『仮面ライダー龍騎』城戸真司・須賀貴匡さんと大久保大介・津田寛治さんが出演することが発表されましたが。

『仮面ライダージオウ』21話&22話はリュウガ編!『仮面ライダー龍騎』城戸真司・須賀貴匡さん&大久保大介・津田寛治さんが出演

スピンオフでは、「仮面ライダー龍騎」オリジナルエピソードが描かれます。

『仮面ライダー龍騎』TVシリーズの脚本も担当された井上敏樹さんが、新たに完全オリジナルエピソードを書き上げ、ミラーワールドの世界が2019年に出現! ソウゴとゲイツも出演する『仮面ライダージオウ』の世界で、龍騎に登場した仮面ライダーたちが再び立ち上がり、新たなバトルロイヤルを繰り広げる!!!

そして

今後のキャスト情報を含め、続報をお待ちください。

とのことで、ゲイツこと押田岳さんが似てると話題のあの方!仮面ライダーナイト・秋山蓮こと松田悟志さんの登場はあるのか!?龍騎に登場した仮面ライダーたちの出演はあるのか!?超気になりますね~!!

『RIDER TIME 龍騎』配信について

仮面ライダージオウ スピンオフ PART2 『RIDER TIME 龍騎』
出演者:須賀貴匡、奥野壮、押田岳 ほか
監督:柴﨑貴行
脚本:井上敏樹
プロデュース:白倉伸一郎、武部直美(東映)

2019年3月末よりビデオパスにて独占配信予定
対象:ビデオパス会員
初回30日間無料 見放題プラン:au公式 ビデオパス
au以外の方も会員になれます。見るしかないですな

(通りすがりのミタタロスだ!さん、コメント情報ありがとうございます!)

Comment

  1. SICファン より:

    素人が想像するオリキャス出演の障害は、①事務所の方針、②売れてしまうとスケジュールに空きがない、そして、③売れてしまうとギャラの相場が上がってしまいギャラが折り合わない。佐藤健を出演させるためには、劇場版の予算が必要で、かつレジェンドキャストを一人に絞らなければならなかったのでは。津田寛治(と須賀貴匡)を出演させようとすると、スピンオフも作成しなければ、TVシリーズの2話のゲストだけではペイしないのでは。私自身はオリキャス不要派なのですが、それであっても、ここまでしてオリキャス出演を実現しようとする制作陣の創意工夫には好感しかありません。