『仮面ライダーセイバー』第4話あらすじ。メギドの秘密と本当の目的を知った飛羽真たちは…⁉セイバーが赤黄青の本3冊で大活躍!

『仮面ライダーセイバー』第4章「本を開いた、それゆえに。」あらすじ&予告

第4章「本を開いた、それゆえに。」
2020年9月27日放送

脚本:毛利亘宏
監督:中澤祥次郎

人々はどこへ消えたのか?芽衣はとんでもない行動に!

『仮面ライダーセイバー』第4章「本を開いた、それゆえに。」

メギドを倒したにも関わらず異変が元に戻らない。息子のそらを心配する尾上に飛羽真が「そら君を必ず助ける」と約束する。しかし、その言葉が逆に尾上の逆鱗に触れる。「お前に、俺の!親の気持ちがわかるのか!」 それでも、絶対に約束は守ります、と言い残し出て行く飛羽真。
イライラがおさまらない尾上に賢人があることを告げる。
メギドの謎、そして人々はどこへ消えたのか。必死に考えを巡らせる飛羽真と倫太郎。

『仮面ライダーセイバー』第4章「本を開いた、それゆえに。」

一方、責任を感じている芽衣はとんでもない行動に出る。

引用:https://www.kamen-rider-official.com/saber/4

芽衣ちゃん何やってるの?(^〇^)

尾上に賢人があることを告げるは15年前の飛羽真の何かでしょうかね?

そらくんは予告に登場していましたが、消えた人たちはどこにいるのでしょうか?

メギドの秘密と本当の目的を知った飛羽真たちは再び行動を開始!

メギドは倒したものの、なぜか世界は元に戻らずそら(番家天嵩)も帰ってこない。息子を救えず苛立ちを露わにする尾上(生島勇輝)は、そらを助け、そらと交わした約束も守るという飛羽真(内藤秀一郎)にも突っかかる。

『仮面ライダーセイバー』第4章「本を開いた、それゆえに。」

メギドを倒したはずなのになぜ世界を戻せなかったのか。飛羽真はファンタジック本屋かみやまにある一冊の本からメギドの秘密を探り当てる。メギドの本当の目的を知った飛羽真は、倫太郎(山口貴也)、尾上と再び行動を開始するが…!

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/saber/next/

「はんざき」とは、半分に裂かれても再生して元に戻るという岡山県の伝説から付けられたサンショウウオの別名なのだそうですが。メギドの本当の目的とは??

本の魔物・デザストが登場!

「最低で最高に楽しそうな匂いだ」

仮面ライダーカリバーが封印から解き放った本の魔物・デザストが登場ですね。

『仮面ライダーセイバー』内山昂輝さんが本の魔物・デザストの声で第4話より出演!仮面ライダーカリバーが封印から解き放つ!

飛羽真が喪失している「15年前の記憶」に関わる存在で。炎の剣士・仮面ライダーセイバーには強い執着を持っているとのこと。

セイバーが赤・黄・青・3冊の本で大活躍!

『仮面ライダーセイバー』第4章「本を開いた、それゆえに。」

出典:https://www.kamen-rider-official.com/saber/4

第4話で早くも本3冊!!

「DXニードルヘッジホッグワンダーライドブック」が9月26日発売で、仮面ライダーセイバー ドラゴンヘッジホッグは登場するだろうとは思っていましたが。3冊てんこ盛り(^^)楽しみです!!

ハンザキメギドを倒し、今度こそそらくんが戻るといいのですが。

東映公式サイト:https://www.kamen-rider-official.com/saber/

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