『仮面ライダービルド』第42話のあらすじ。父親の想いを背負う2人のライダーの前に”もうひとりのビルド”が!その正体は…!

『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」で、父親の想いを背負う戦兎と幻徳がダブル変身!

ふたりの前に、ビルドラビットタンクが現れた! その正体は!?

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『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」あらすじ&予告

ビルドを考案した父親は悪魔に魂を売っていた

『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」あらすじ&予告

エボルトがロストボトルを集めているということは、戦兎(犬飼貴丈)の父・葛城忍(小久保丈二)がエボルトと行動を共にしている可能性がある。一海(武田航平)は、忍を“黒幕”と疑い戦兎と対立する。

「結局お前は父親の意思を継げなかった」

戦兎と一海は対立しちゃうのですね…。

『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」あらすじ&予告

葛城巧ですら「まだ父さんを信じているのか?」ですからね

『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」あらすじ&予告

普通に考えると、ビルドを考案した父親は悪魔に魂を売っていた となるわけですよね。

エボルトが御堂に擬態し三都の統一を宣言

『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」あらすじ&予告

疑惑を晴らすためにも早く父と再会したい。感情的になる戦兎をあざ笑うかのように、エボルブラックホールはブラックホールを使い東都政府官邸を吸収。さらに御堂(冨家規政)に擬態し三都の統一を宣言し民衆を喜ばせる。

冨家規政さんは、まだ撮影してるようですが。今度はエボルト擬態なんですね(^^)

それにしても、ブラックホールを使い東都政府官邸を吸収とかやっちゃうんですね~

戦兎と幻徳が共に父親の想いを胸に戦うが、もうひとりのビルドが登場!

『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」あらすじ&予告

仮面ライダーを民衆の敵に仕立て上げ、戦兎らを誘い出すという、映画につながるようなことを始めるエボルト!

『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」あらすじ&予告

ローグもマッドローグも久しぶり!

勢いづいたエボルトは仮面ライダーを民衆の敵に仕立て上げ、戦兎らを誘い出す。建物を破壊するマッドローグらを前に戦兎と幻徳(水上剣星)はビルド、ローグに変身。ともに父親の想いを胸に戦い、マッドローグの変身を解除させる。が、そこへビルドラビットタンクが現れた!
「ビルドがもう一人…」
 その正体は!?

まさかの、ビルドがもうひとり!!!

『仮面ライダービルド』第42話「疑惑のレガシー」あらすじ&予告

変身しているのは、戦兎のお父さん・葛城忍でしょうか?

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