『風都探偵』第35話「pは悪魔だ8/非情な罠」パズル・ドーパントが今度はフィリップを!アクセル登場!大ピンチの翔太郎は…!

9月10日発売スピリッツ41号に、『風都探偵』第35話「pは悪魔だ8/非情な罠」が掲載されました。

『風都探偵』第35話「pは悪魔だ8/非情な罠」

「じゃあ、処刑の開始といこう。」
パズル・ドーパントの罠は、壁が左右から迫り、翔太郎たちを圧死されるというもの。

パズル・ドーパントが依頼人の伝一郎のことを侮辱したとき
翔太郎が静かに怒りを爆発させる!!

壁が迫りくる中で「死なせねえ! やっと… 自分の道に気づいたこの人を!」

探偵事務所に現れたパズル・ドーパントの前に、仮面ライダーアクセルが登場!!
ときめが呼んでくれてた!!!

なのにスクリームが邪魔に入り、またまたパズルはフィリップを狙う。

ファングもエクストリームも取られてしまったとき

翔太郎がキター!!!!

決め手はスタッグフォンだったようですね。
翔太郎が超カッコイイ回でしたね~!! 190ページの翔太郎の表情がグッときます。

次回、いよいよ反撃ですかね。楽しみです!!

9月15日(土)発売のスピリッツ42号に掲載されます。

Comment

  1. SICファン より:

    先週は、「非情」が「非常」になっているは、「スタッグフォン」が「ビートルフォン」になっているは、普段以上にひどかったですね。申し訳ありません。三連休なので、金曜の夜に…
    ■第36話『pは悪魔だ 9 / 切り札(ジョーカー)は左』(スピリッツ42号)
    スタッグフォンを使ってどうやってパズルの処刑部屋から脱出したかが語られる。翔太郎がボロボロだったのは、パズルの罠を破壊するスタッグフォンの動きから依頼人をかばっていたから。
    そして変身。翔太郎の意思で、今回はCJ→HJ→LJのジョーカー尽くしでパズル・ドーパントを圧倒。パズルはWの動きに全く追随できず、とどめは珍しい「ジョーカーストレンジ」!
    メモリブレイク&変身解除後、フィリップから、「使用者の感情の高まりで性能の上限をも超える」というジョーカーメモリの特性と、今回はFJ時とは逆に自分が翔太郎を抑制する役割を担ったことが語られる。
    変身時に抜け殻となったフィリップのキャッチも、最後に力尽きて倒れた翔太郎のキャッチも、ときめが早く上手くなったことに嫉妬する所長…