特撮ホビー誌10月『仮面ライダーゼロワン』あの敵がライダーに変身!『リュウソウジャー』新ロボ!『タイガ』奇跡の最強変身!

(10月2日追記)
「宇宙船vol.166」が発売されました!

特撮ホビー誌10月『仮面ライダーゼロワン』あの敵がライダーに変身!『リュウソウジャー』新ロボ!『タイガ』奇跡の最強変身!

「DETAIL OF HEROES」の『仮面ライダーゼロワン』が最高です!
●仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー
●仮面ライダーゼロワン フライングファルコン
●仮面ライダーゼロワン バイティングシャーク
●仮面ライダーバルカン シューティングウルフ
●仮面ライダーバルカン パンチングコング
●仮面ライダーバルキリー ラッシングチータ
●仮面ライダーバルキリー ライトニングホーネット
●仮面ライダー滅 スティングスコーピオン
●仮面ライダー迅 フライングファルコン

(9月30日追記)
「てれびくん2019年11月号」「テレビマガジン2019年11月号」が発売されました。

特撮ホビー誌10月『仮面ライダーゼロワン』あの敵がライダーに変身!『リュウソウジャー』新ロボ!『タイガ』奇跡の最強変身!

『仮面ライダーゼロワン』は、表紙にも載っている
●仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス
●仮面ライダーゼロワン フリージングベアー
●仮面ライダーバルキリー ライトニングホーネット
●仮面ライダー滅 スティングスコーピオン
●仮面ライダー迅 フライングファルコン
と、新フォーム&新ライダー続々登場です!!

『騎士竜戦隊リュウソウジャー』はリュウソウレッド ヒエヒエソウル
『ウルトラマンタイガ』はタイガトライストリウム!

「宇宙船vol.166」も届いているのですが。明日以降掲載します。

この記事のSICファンさんコメントにて、TVくん、U船ほか、掲載内容沢山いただいています。
(SICファンさん、いつもありがとうございます!)

(9月12日記事公開)
『仮面ライダーゼロワン』『騎士竜戦隊リュウソウジャー』『ウルトラマンタイガ』などの新情報やおもちゃ情報。

9月25日発売「ホビージャパン19年11月号」、9月28日発売「フィギュア王No.260」、9月30日発売「てれびくん2019年11月号」「テレビマガジン2019年11月号」、10月1日発売「宇宙船vol.166」などが予約開始になりましたので。2019年9月末~10月上旬発売 特撮&ホビー雑誌情報をまとめておきます。

予告より

  • 仮面ライダーゼロワン:あの敵がライダーに変身!強力新フォームが続々登場!
  • 騎士竜戦隊リュウソウジャー:新騎士竜&新ロボ登場!
  • ウルトラマンタイガ:奇跡の最強変身!パワーアップした姿が明らかに!

●「フィギュア王No.260」は「ライダーグッズコレクション 仮面ライダージオウ」!

●「宇宙船vol.166」の巻頭特集は『仮面ライダーゼロワン』DETAIL OF HEROES!最新フォームも登場!

月刊ホビージャパン 2019年11月号

2019年9月25日(水)発売:月刊ホビージャパン2019年11月号

  • 50周年カウントダウン特大号
  • 【3号連続特別冊子付録】ガンダム40周年×月刊ホビージャパン創刊50周年企画
    『機動戦士ガンダム モビルスーツ大図鑑【宇宙世紀編】Vol.2』B5判・オールカラー100p
  • 宇宙世紀シリーズのモビルスーツを網羅したMS大図鑑が3号連続100ページ冊子付録に!
    Vol.2は『Zガンダム』から『Vガンダム』までの宇宙世紀ガンダムの設定画稿を収録しています。
  • 【巻頭特集】ロボット模型の50年
    1969年9月の月刊ホビージャパン創刊号から数えて、ちょうど50年の節目となる次号。その記念すべき巻頭特集は「ロボット模型の50年」と題し、古今のロボットが大結集!!
    鉄人28号からはじまり、マジンガーZ、パトレイバー、グレンラガンなど、これまで誌面を飾ったロボットたちを新規作例を中心にホビージャパンの歴史とともに振り返っていきます。
    “鉄板”ともいえるあのロボットから、“あったなぁ~”と感じるあんなメカまで、貴方の思い出の作品へGO BACK TO!!

フィギュア王No.260

2019年9月28日(土)発売:フィギュア王No.260

【次号予告】 9/28(土)発売 260号 ¥1,111+税 (普段より遅い発売。お値段も少々アップです。)
・ライダーグッズコレクション 仮面ライダージオウ
毎年恒例の人気企画! この1年間に発売された『仮面ライダージオウ』の玩具・グッズが今ここに集結! 平成最後の仮面ライダー『ジオウ』の誕生秘話に迫ったメイキング企画では、秘蔵のデザイン画も多数掲載! 永久保存版の大特集!

引用:SICファンさんコメント

(SICファンさんコメント情報ありがとうございます!)

てれびくん 2019年11月号

2019年9月30日(月)発売:てれびくん 2019年11月号

特撮ホビー誌10月『仮面ライダーゼロワン』敵ライダー襲来!

出典:てれびくん公式サイト https://televi-kun.net/

<付録>
●ヒーローが飛び出す!プロジェクターライト!:絵柄は全32種類!懐中電灯としても使える。
●仮面ライダーゼロワン:ガンバライジング激レアカード
●仮面ライダージオウ:ブットバソウル限定メダル エナジーアイテム クロニクル ウォズ
<予告>
●仮面ライダーゼロワン:あの敵がライダーに変身!?まさかの敵ライダー襲来!
●騎士竜戦隊リュウソウジャー:新たなる騎士竜にビックリ!
●ウルトラマンタイガ:タイガ奇跡の最強変身!最強パワーアップ!

「あの敵」と言えば「滅亡迅雷.net」。10月は滅or迅のどちらかひとり?それと滅も迅も変身するのかな?

テレビマガジン 2019年11月号

2019年9月30日(月)発売:テレビマガジン 2019年11月号

特撮ホビー誌10月『仮面ライダーゼロワン』敵ライダー襲来!

出典:テレマガ公式サイト http://kodomo.kodansha.co.jp/telemaga/

<付録>
●仮面ライダーゼロワン:ミニ飛電ゼロワンドライバー テレマガカガヤキver.(全長6センチ)!ミニミニプログライズキーはカバーオープン!セット!装着可能!
●仮面ライダーゼロワン:飛電インテリジェンス最新ドライバーカタログ
●仮面ライダーゼロワン:フォームポスター

<予告>
●仮面ライダーゼロワン:大特集!
●仮面ライダーゼロワン:ブットバソウル、ゼロワンタイムズ、最新おもちゃ情報!
●仮面ライダーゼロワン:強力新フォームが続々登場!
●騎士竜戦隊リュウソウジャー:新ロボ登場!
●ウルトラマンタイガ:パワーアップした姿が明らかに!

宇宙船vol.166

2019年10月1日(火)発売:宇宙船vol.166

新番組『仮面ライダーゼロワン』&『騎士竜戦隊リュウソウジャー』、『ウルトラマンタイガ』『牙狼』、特撮ヒーロー総進撃号!

ついに令和仮面ライダー第1号となる『仮面ライダーゼロワン』の放送がスタート!!最新仮面ライダーの紹介からメインキャスト、スタッフのインタビューまで極限まで掲載します。
巻頭特写「DETAIL OF HEROES」は『仮面ライダーゼロワン』に登場する最新仮面ライダーを撮り下ろし!
ますます盛り上がる『騎士竜戦隊リュウソウジャー』、『ウルトラマンタイガ』や、
Vシネクスト『ビルド NEW WORLD 仮面ライダーグリス』、映画『牙狼 GARO 月虹ノ旅人 』など特撮ヒーロー総進撃でお送りします!

「DETAIL OF HEROES」の『仮面ライダーゼロワン』のメニューは
●仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー
●仮面ライダーゼロワン フライングファイルコン
●仮面ライダーゼロワン バイティングシャーク
●仮面ライダーバルカン シューティングウルフ
●仮面ライダーバルカン パンチングコング
●仮面ライダーバルキリー ラッシングチーター
●??

「??」は早速新ライダーが載るっぽいですね。

Comment

  1. SICファン より:

    三連休のせいでしょうか、昨日の夕方ようやく入荷のHJ11月号からです。あまり新ネタはありません。雑誌自体は「創刊50周年記念特大号」です。
    【キャラクターモデル】
    ・BANDAI SPIRITS 新ULTRAMAN SUIT プロジェクト
     (月刊ヒーローズでも既報ですが)清水栄一郎描き下ろしデザインによる新ULTRAMAN SUITをBANDAI SPIRITSからプラモデルとして発売するプロジェクト。
     第1弾:ULTRAMAN SUIT 『TIGA』。9/28,29の全日本模型ホビーショーにて原型初公開。
     HJ1月号(11/25発売)より、このプラモデルを使用した「ULTRAMAN SUIT フォトストーリー」(仮)が連載開始。
    ・BANDAI SPIRITS 1/12スケール プラスチックキット “Figure-rise Standard” ULTRAMAN SUIT Ver7.3 (FULLY ARMED) (製作&文:只野☆慶)
    ・バンダイ・キャンディ事業部 スーパーミニプラ SSSS.GRIDMAN(全4種) (製作&文:GAA(firstAge))
    ・酒井ゆうじ造形工房 レジンキット ゴジラドリーム vol.174 30cmゴジラ2016 第4形態 覚醒ver. 原型製作:酒井ゆうじ ¥42,500 11/30発送予
    ・プレックス レジンモデル リアルマスターコレクション 酒井ゆうじベストワークスコレクション VOL.1 ゴジラ(2004)ポスターバージョン「さらば、ゴジラ。」 原型・プロデュース:酒井ゆうじ
    ・プレックス 東宝30cmシリーズ 酒井ゆうじ造形コレクション ゴジラ(1984)「新宿副都心決戦」 原型・プロデュース:酒井ゆうじ 限定版¥26,500・通常版¥25,000 2月予
    【S.I.C.】
    《HERO SAGA》SPECIAL EDITION S.I.C.コロセウム特別編 ①仮面ライダーゴースト
    ・4か月連続で、S.I.C.コロセウム4作それぞれを使用して、その作品の造形士のアイディアに基づいたディオラマを五島 純が製作する。
    ・大天空寺の地下室に安置されたモノリス、その前の床に開く「目」の形状をした異界へのゲート。向こう側の世界からの光に照らされる中、ゲートの真上に浮かぶ仮面ライダーゴースト。その右肩にはユルセン、右手にはガンガンセイバー。
    《S.M.H.》
    ・S.I.C. 仮面ライダーゴースト オレ魂 ¥12,000 9/28 の詳報。クリアオレンジのオレ魂フェイスパーツを取り外した下の頭部には、クリアパーツで髑髏が造形されている。
    ★「TAMASHII NATION 2019」にて、S.I.C.コロセウムの新展開についての情報が解禁。
    ・名将MOVIE REALIZATION 侍 カイロ・レン ¥8,800 10月予
    ・電子書籍『S.I.C. HERO SAGA Vol.3』 10/19配信予
    【フィギュア・玩具】
    《バンダイ》
    ・DXアタッシュショットガン ¥3,800 9月下
    ・DX飛電ライズフォン ¥3,200 10月上
    ・RKF レジェンドライダーシリーズ 仮面ライダーアクセル ¥2,500 10月下
    ・RKF レジェンドライダーシリーズ 仮面ライダーエターナル ¥2,500 11月下
    ・RKF レジェンドライダーシリーズ 仮面ライダーダブル ファングジョーカー ¥2,500 12月下
    ・RKF レジェンドライダーシリーズ 仮面ライダースカル ¥2,500 1月下
    《BANDAI SPIRITS》
    ・S.H.Figuarts ウルトラマンエックスダークネス & ダークネスゴモラアーマーセット ¥7,700 10月中受注開始・4月発送予
    《メディコム・トイ》
    ・MAFEX BLACK MANTA ¥7,800 6月予 手持ち&腕装着の武器パーツ計4種、背中の噴射炎エフェクトパーツ、付属。
    ・MAFEX Good Guys ¥9,800 6月予 「Child’s Play 2」のチャッキー。表情3種、武器複数、付属。
    《海洋堂》
    ・アメイジング・ヤマグチ ウォーマシン ¥7,800 2月予
    ・メガソフビアドバンスにて酒井ゆうじ原型による平成ガメラ3部作をフィギュア化。価格・時期未定。
    《コトブキヤ》
    ・ARTFX PREMIER ブラック・ウィドウ ¥15,500 3月予
    ・ARTFX+ スパイダーマン ノワール INTO THE SPIDER-VERSE 価格未定 3月予
    ・ARTFX バットマンフーラフス エルスワールド ¥14,800 3月予
    ・ARTFX ナイトウィング ¥13,800 2月予
    ・ARTFX+ シス・トルーパー 2パック ¥13,800 11月予
    ・ARTFX+ ルーク・スカイウォーカー X-WINGパイロット ¥12,000 3月予
    ・ARTFX アートシリーズ レイ -光の継承- 価格・時期未定
    ・MARVEL 美少女 ダーク・フェニックス REBIRTH 価格未定 3月予
    ・DC COMICS 美少女 ポイズン・アイビー リターンズ ¥12,800 2月予
    《プライム1スタジオ》
    ・ミュージアムマスターライン 『バットマン(コミック)』ベインVSバットマン 通常版/EX版 各¥184,900 20年8~12月発送予 EX版には、ベインのダメージドマスク頭部パーツが付属。
    ・レガシーミュージアムマスターライン 『ジュラシック・パーク』ヴェロキラプトル 通常版/口閉じバージョン 各¥86,900 20年8~12月発送予
    《豆魚雷》
    ・1/10 DX アートスケール スタチュー バットモービル with バットマン(『バットマン 1989 ティム・バートン』) ¥178,000 20年9月予
    ・1/10 バトルジオラマシリーズ アートスケール スタチュー I am Iron Man トニー・スターク(『アベンジャーズ エンドゲーム』) ¥26,800 20年9月予 最期の姿。
    ・ワン12コレクティブ 1/12 アクションフィギュア 『HELLBOY』 ヘルボーイ アヌン・ウン・ラーマ ver ¥15,000 20年7月予
    【洋画情報】(「SF MOVIEハイスピードNEWS!!」より)
    ・『マトリクス』第4作、製作スタート。脚本・監督・製作総指揮:ラナ・ウォシャウスキーほか、主要スタッフ&キャストは続投。
    ・アーケードゲーム原作の『モータルコンバット』のリメイク、プロデューサー:ジェームズ・ワン、監督:サイモン・マクオイド(長編監督デビュー)、脚本:グレッグ・ルッソ(ハリウッド版実写デス・ノート等)、スコーピオン役:真田広之、雷神ライデン役:浅野忠信、主人公リュウ・カン役:ルディ・リン、ジャクソン“ジャックス”ブリッグス役:メカッド・ブルックス、サブ・ゼロ役:ジョー・タスリム、ミリーナ役:シシ・ストリンガー、シャン・ツン役:チン・ハン、カノウ役:ジョシュ・ローソン、ソニア・ブレイド役:ジェシカ・マクナミー。
    ・『ザ・スーサイド・スクワッド』リブート版、監督:ジャームズ・ガン(『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』)、9/23撮影開始。マーゴット・ロビー(ハーレイ・クイン)、ジェイ・コートニー(キャプテン・ブーメラン)、ジョエル・キナマン(リック・フラッグ)、ヴァイオラ・デイヴィス(アマンダ・ウォーラー)は続投、新キャストに『マイティ・ソー/バトルロイヤル』監督のタイカ・ワイティのほか、イドリス・エルバ、ジョン・シナ、デヴィッド・ダストマルチャン、ダニエラ・メルキオール、フルラ・ボーグ、スティーブ・エイジー、ネイサン・フィリオ等。
    ・DCヒーロー『フラッシュ』の単独映画化、監督は『IT/イット“それ”が見えたら、終わり。』のアンディ・ムスキエティ。

  2. SICファン より:

    F王からです。
    【ゼロワン】
    ・10/06 第 6話 「アナタの声が聞きたい」 筧 昌也、柴﨑貴行
    ・10/13 第 7話 「ワタシは熱血ヒューマギア先生!」 筧 昌也、山口恭平
    ・10/20 第 8話 (タイトル未定) 高橋悠也、山口恭平
    ・10/27 第 9話 (タイトル未定) 高橋悠也、山口恭平
    ・10月放送分でもヒューマギアと人間が生み出す様々なドラマが展開します。そして新たな脅威の影も……!
    【ライダーグッズコレクション 仮面ライダージオウ】
    ・デザイン秘話は「魔王降臨暦」として掲載。私も毎年楽しみにしている企画です。怪人(アナザーライダー)については一切言及されていないのが残念。以下、個人的に気になった内容をピックアップします:
    ・当初のアイディアは各平成ライダーの姿をした巨大ロボを操るというもの。つまり電車に乗るライダー、四輪車に乗るライダーに続く「巨大ロボパイロット」のライダー。次に、全ライダーを巨大ロボとするのは予算上難しいために、レジェンドライダーごとに巨大ロボか、ロボを着るようなアーマーか、ミニメカかを変えるという案が出る。巨大ロボでレジェンドライダーの特徴を表現するのは難しいということで、最終的に全ライダーをアーマーで統一することになった。
    ・全平成ライダーの中にあっても決して埋もれないインパクトを、と試行錯誤した結果辿り着いたのが文字をモチーフとするデザイン。その後もそれでよいのか協議を重ねて最終決定に到った。
    ・ライドウォッチは、腕時計から文字盤を取り外した状態をかたどっている。
    ・ゲイツの当初の設定は、ソウゴと王位を争う現代の少年。デザイン案としては「縦書き」も検討され「ひらがな」に落ち着いた。
    ・ウォズは、当初はオーマジオウの前の「中ボス」として用意していたキャラ。ウォズが思いのほか視聴者に愛されるようになったので方針変更した。ギンガファイナリーは、ウォズを悪役として考えていた頃、トリニティを凌ぐがグランドジオウに倒される位置付けとして設定されていた。
    ・忍者、クイズ、機械(ロボット)は、今後仮面ライダーの製作が続いたとしてもかぶることのないモチーフとして選定された。
    ・ジオウⅡのデザインは「仮面ライダージオウ ジオウアーマー」という発想から発展したもの。
    ・トリニティは、ジオウⅢ。面白路線としてデザイン。
    ・グランドジオウのモチーフは時計台や時計塔。
    ・ソウゴがオーマジオウ(=未来の自分自身)からライドウォッチを受け取ってオーマフォームとなることは、ソウゴ自身の気付きや覚悟のメタファー。
    ・ザモナスは、アマゾンズだけでなくTHE FIRST, THE NEXTのライダーも取り入れることになっていたが、要素が多過ぎるのでアマゾンズのみとなった。
    ・「過去1年間番組を背負ってきたレジェンドキャストがゲストで来ると、印象が強すぎて『ジオウ』の新人キャストが負けるかもしれない。だから、最初のほうは極力レジェンドキャストがライダーに変身することはありませんでした。ライダーの力が存在しない時間軸で生きているレジェンド、という理屈はお客さんには分かりにくいであろうということは理解していました。ただ、レジェンドキャストが変身するのを売りにする番組ではなく、やっぱり見てもらいたいのはソウゴやゲイツ達の物語なんです。レジェンドが変身する話が見たいなら過去の作品を見てもらいたいなあって(笑)。〈中略〉途中からレジェンドがどんどん変身するようになりますが、これは話題づくり、中だるみ対策といった面もあって。〈中略〉結局、レジェンドが出たら盛り上がるんですよね。徐々にではありますけど、レジェンドキャストがいるほうが『ジオウ』らしい、という空気感が出来てきて。作り手としては、『ジオウ』の物語はそれだけじゃないんだからね、という気持ちはありつつも、レジェンドキャストの皆さんには感謝の気持ちしかありません」(武部P)
    ・「結局、振り返って分かる事なんてほんの少しのことで、本当のことはその時代を生きていた人達にしか分からないわけです。それが、平成を総括するとか時間を扱っている作品としては言わなきゃいけないことではなかろうかと。総括なんて出来ませんよっていう、それが総括なんです」(白倉P)
    ・「ソウゴ、ゲイツ、ツクヨミ、ウォズが根本的な部分で相入れないのは、寄って立つ時間が違うからなんですね。どんなに仲良くなっても一緒の人生は歩めない。それをソウゴは時間軸を変えることで現実のものとしたわけです」(白倉P)
    ・「ソウゴは歴史を守るもなにもそれ自体を改変して全く別の歴史を作った。いわば、自分に都合の良い世界にしてしまったわけで、本来それはやってはいけないことなんです」(白倉P)
    ・初期にはディケイドをラスボスとして考えていた時期もあった。(白倉P)
    ・舞台「斬月」は、ニトロプラスと検討していた龍騎の舞台化から発展した企画。(武部P)
    【リュウソウジャー】
    ・09/06 第29話 (タイトル未定) たかひろや、坂本浩一
    ・09/13 第30話 (タイトル未定) 下 亜友美、坂本浩一
    ・09/20 第31話 (タイトル未定) 山岡潤平、坂本浩一
    ・09/27 第32話 (タイトル未定) 山岡潤平、上堀内佳寿也
    ・帰還したガチレウス、さらには謎のガイソーグとの激闘の中、マスターグリーンの秘密が……。
    【ウルトラマンタイガ】
    ・10/05 第14話 「護る力と闘う力」 勝冶京子、市野龍一
     光線を受けるたびに分身する能力を持つ惑星守護神ギガデロスを追うイルト。ヒロユキがイルトに突然拘束された。イルトが語る惑星守護神にまつわる真実とは一体何か。
    ・10/12 第15話 「キミの声が聞こえない」 中野貴雄、市野龍一
     カンタは小さな珍獣モコを捜して欲しいとE.G.I.S.を訪れる。そんな中、ベリアル因子を植え付けられたスカルゴモラに挑むタイガに異変が起こる…。
    ・10/19 第16話 「我らは一つ」 林 壮太郎、武居正能
     トレギアの策略により闇に堕ちてしまったタイガを救うため、タイタス、フーマ、そしてヒロユキが立ち上がる。全員の心が通じ合い絆が高まった時、奇跡が起こる。
    ・10/28 第26話 「ガーディアンエンジェル」 柳井祥緒、武居正能
     ヴィラン・ギルドに追われていると駆け込んできたセモン星人ミードは、カナの昔馴染みだった。ミードを護衛することになるが、彼が狙われる理由とは?【フィギュア・玩具】
    《プライム1スタジオ》
    ・ミュージアムマスターライン 『スーパーマン(コミック)』 スーパーマン ブラックVer ¥121,990 20年7~11月発送予 頭部は短髪&ひげ、短髪・ひげなし、長髪・ひげの3種。
    ・プレミアムマスターライン 『プレデター ダークホースコミックス BIG GAME』 コミックスカバー プレデター 通常版 ¥181,390 / DX版 ¥205,590 20年8~12月発送予 頭蓋骨が入った網袋を持つ手、獲物から引き抜いた脊髄を持つ手、開き手、素顔の頭部が付属。DX版にはさらに、ゴートタイプのバイオマスク頭部、開口版素顔頭部も付属。
    【イベント】
    ・『ビバ!怪獣:ザ・ライブ』 9/28 14:00開場 at イオンシネマ シアタス調布 ¥3,000 調布FMでオンエア中の『高寺成紀の怪獣ラジオ(昼)』のスピンオフ企画のトークショー。荒川稔久×高寺成紀、司会:仁瓶あすか
    【映画紹介】
    ・『ジョーカー』『ヘルボーイ』『アップグレード』『クロール -凶暴領域-』
    【次号予告】 10/26(土)発売 261号 ¥933+税
    ・検証 ザ★ウルトラマン1979 
     1979年、アニメーションで神秘的に蘇ったウルトラマン。新たにポピーとグリコをメインスポンサーに据えた、『ザ★ウルトラマン』のグッズ展開を検証していこう。
    ・鋼の戦士たちが正々堂々よみがえる! 疾風!アイアンリーガー

  3. SICファン より:

    遅くなりました。上期が終わり別れの季節です。TVくん11月号より。
    【仮面ライダーゼロワン】
    《仮面ライダーゼロワン フレイミングタイガー》
    ・ゼロワンが「フレイミングタイガー プログライズキー」で変身した姿。
    ・しなやかな動きで敵に襲いかかり、次々と技を決めていく。
    ・体内のエネルギーを炎に変えて、手のひらの肉球上の穴から噴射し、敵の動きを奪う。
    《仮面ライダーゼロワン フリージングベア》
    ・ゼロワンが「フリージングベア プログライズキー」(水色)で変身した姿。北極グマの戦闘力を持ち、冷凍戦法で戦う。
    ・マスクと首回りと腕がライトブルー。胸、肩、背はベースのライトイエローのプロテクターの上から、氷を思わせるクリアブルーのパーツが覆い、グリーンに見える。目はゴールド? 耳の部分にはライトイエローの触覚パーツ。手のひらには黒い肉球の形状。
    ・両手を合わせ手のひらの噴射口から放つ冷凍弾で敵を凍らせ、ジャンプして振り上げた腕を勢いよく振り下ろして敵を氷ごと粉々に砕く。
    ・バルキリー ライトニングホーネットと共闘。マンモスマギアを倒す。
    《仮面ライダーゼロワン ブレイキングマンモス》
    ・ゼロワンが「ブレイキングマンモス プログライズキー」(銀)で変身した姿。怪力を振るう巨大戦士。
    ・ブレイキングマンモスキーを起動すると、人工衛星ゼアの一部(衛星モード:プログライズキーがセットされたような長方形のパーツをアンテナか放熱板のように左右に広げ、中央部が一つ目のように赤く発光)が飛行機型に変形して(ジェットモード:下を向いていた機首が180度起き上がり、左右のプログライズキーを両脇に畳む)飛来、さらにロボット型に変形しそれにゼロワンが外骨格強化服を装着するように合体する。ゼロワン本体は赤目にライトイエローのアンテナの頭部だけが露出する、エグゼイドのマキシマムゲーマーに似た形態&サイズで、ゼロワンの本体はエグゼイドよりロボに埋まっている感じ。ガンメタルの全身に、ライトイエローと赤のアクセントがあり、胴体中央にマンモスの顔が描かれているように見える。両手の甲から鎌状の武器を展開可能。
    《仮面ライダーバルキリー ライトニングホーネット》
    ・バルキリーが「ライトニングホーネット プログライズキー」(黄)で変身した姿。蜂の戦闘力を持ち、華麗な空中殺法が得意。
    ・白いバルキリーのベーススーツに装着されるアーマーは、青の上にメタッリックイエローの六角形の意匠が多数、肩プロテクターもメタッリックイエロー。
    ・素早い動きで空中移動。必殺技は空中からの急降下キック。
    ・ガエルマギアと戦う。
    《仮面ライダー滅 スティングスコーピオン》
    ・滅亡迅雷.netの滅が「滅亡迅雷フォースライザー」と「スティングスコーピオン プログライズキー」(紫)で変身した姿。サソリの戦闘力を持つ。
    《仮面ライダー迅 フライングファルコン》
    ・滅亡迅雷.netの迅が「滅亡迅雷フォースライザー」にゼロワンから奪った「フライングファルコン プログライズキー」をセットして変身した姿。
    ・赤紫のベーススーツの上に白とメタルシルバー(金属状)のプロタクター。背(両肩の下)に収納している翼を展開し飛行する。翼を展開し両手を広げると、腕から翼が生えているように見える。
    ・アタッシュアロー:アタッシュケースが弓矢に変形する武器。迅が使用する。
    ・ゼロワンのアタッシュカリバーを片手を受け止め、パンチの一撃でゼロワンの戦闘力を奪う。ゼロワンから飛電ゼロワンドライバーを無理矢理引きはがして奪おうとする。
    《マギア》
    ・ビカリアマギア:漫画家ヒューマギア「森筆ジーペン」を「ビカリアゼツメライズキー」で変身させた。オレンジの巻貝型怪人。頭頂と両手がトゲ付きドリル。
    ・ガエルマギア:声優ヒューマギア「香奈澤セイネ」を「ガエルゼツメライズキー」で変身させた。緑のカエル型怪人。頭部が巨大なカエル型。
    ・マンモスマギア:体育教師型ヒューマギアを「マンモスゼツメライズキー」で変身させた。ブラウンのマンモス型怪人。頭部はつるっとした感じ、胸部が象の顔型で鼻と牙が突き出している。
    ・ドードーマギア:暗殺特化型ヒューマギアを「ドードーゼツメライズキー」で変身させた。赤のドードー鳥型怪人。
    《次号予告》
    ・最新映画大スクープ!! 映画にゼロワン&ジオウ登場!
    【リュウソウジャー】 陸・海・宇宙とくると、やはり空も来ますか、新騎士竜。
    《騎士竜プテラードン》
    ・ピーたん:オトとモサレックスが海底で発見した、ボール大、タマゴ型の雛鳥型小型騎士竜。明るいブルーの全身、目は赤目に黒い瞳で悪そうに吊り上っており、両胸にゴールドの意匠あり、足は白。地上の騎士竜が封印された後、宇宙に逃げていた翼竜型騎士竜「プテラードン」が、何者かに封印され地球に落下していた姿。10/13の放送から登場予定。
    ・プテラードン:プテラノドン型の騎士竜。明るいブルーの全身にゴールドのアクセント。大きな翼を持ち、空中から宇宙までを自在に飛行する。口からビームを放つ。
    ・プティラミーゴ:ティラミーゴとプテラードンが合体した合体騎士竜。プテラードンを上半身にしてティラミーゴの頭部と下半身で挟んだような姿。空を飛び大地を駆ける。
    ・強リュウソウル「ヒエヒエソウル」:プテラードンの魂が宿るスカイブルーのリュウソウル。
    《新・強竜装》
    ・リュウソウレッド ヒエヒエソウル:アーマーは右向きのプテラードンの姿。背中の翼型のマントを広げて高速飛行が可能。冷気を操り、リュウソウケンを氷の刃に変えることもできる。
    《新・竜装合体》
    ・ヨクリュウオー:プテラードンが単独変形する氷天の王者。プテラードンの時の翼は背中にそのまま開いている。プテラードンの頭部は胸に、ヒエヒエソウルがゴールドのフェイスガードに赤目の騎士の頭部となる。バトルフィールドを氷の世界に変えて、敵を冷気で凍えさせる。右手の甲にクロー兼楯の武器があり、この先に巨大な氷の剣を発生させて敵を斬る。
    ・キシリュウオー ジェット:キシリュウオー×プテラードン×(パキガルー&チビガルー)。上半身がプテラードン、両手はパキガルー&チビガルー、胸にはティラミーゴの頭部、肩のドリルは両ひざに。飛行能力とすばやさに強力な打撃技を兼ね備える。超音速飛行+パキガルーのロケット噴射で必殺の右パンチを放つ。
    《その他》
    ・ナダ:秘密はあるが、リュウソウジャーの味方であることは間違いなさそう。
    ・マスターブラックとマスターグリーンの後ろ姿、手で顔を隠したマスターブラックの姿、掲載。過去、地球に帰還した一部のドルイドンを向かい撃った。
    ・バンバは戦いの中でガイソーグの正体に気付く。正体は間もなく明らかに。
    ・優衣さん(演:山本ひかる←緑のスリッパを持っているので間違いないと思います):カナロの運命の相手となるか? やさしくて超エコ、相性バツグン?
    《次号予告》
    ・レッドが超パワーアップ!?
    【ウルトラマンタイガ】
    《ウルトラマンタイガ トライストリウム》
    ・タイガ、タイタス、フーマ、ヒロユキの力が一つになって生まれた姿。腕力のみフォトンアースと等しいが、他の能力はフォトンアースを圧倒的に凌ぐ。
    ・フォトンアースのベーススーツ部分が赤にシルバーの紋様、プロテクターが青にシルバーの縁取りに変わり、肩プロテクターは青の中にゴールドの小さい円マークが並ぶ。角の頭部両脇部分は赤、眉からつながる部分は顔面と同じシルバー。
    ・ヒロユキが「タイガトライブレード」という剣型のスティックで変身する。タイガトライブレード:刀身の根元には赤い円盤、鍔と刀身の縁取りは赤、刀身には燃え上がる炎の意匠。
    ・タイガトライブレード:ウルトラマンに変身後は巨大剣として出現し、武器として必殺技を放つ。①フーマの力による技「風真烈火斬」:つむじ風のようなエネルギーで敵を斬る。②タイタスの力による技「タイタスバーニングハンマー」:剣先に発生させたエネルギー球を敵に叩きつける。③タイガの力による技「タイガブラストアタック」:タイガトライブレードと共に全身を燃え上がらせて、敵に突進する。
    【ULTRA GALAXY FIGHT NEW GENERATION HEROES】
    《ウルトラマンリブット》
    ・「ギャラクシーレスキューフォース」所属の戦士。「ギャラクシーレスキューフォース」は宇宙警備隊とも交流のある、か弱き命を守り救出する宇宙規模の組織。
    ・リプットキックG:リブットのエネルギー源であるギャラクシウムを足先に集めて蹴り込む技。
    ・ギャラクシウムブラスター:腕からギャラクシウムを光線にして打ち出す必殺光線。
    ・ストロングネット:ギャラクシウムで作り出した巨大なネットで敵を捕らえる技。
    ・リブットブロッカー:左腕に装備しているアイテム。巨大化させると楯や武器となる。
    《次号予告》
    ・タイガ、バトルはクライマックスへ!
    【玩具情報】
    ・DXブレイキングマンモス&ブレイキングマンモスプログライズキー 10/26 ¥5,500+税
    ・騎士竜合体シリーズ11 竜装変形 DXヨクリュウオー 10/19 ¥6,280+税 ヒエヒエソウル付属
    ・DXタイガトライブレード 10/19 ¥4,500+税
    ・SGプログライズキー02 10/21 @¥500+税 フリージングベアー、パンチングコング、エカルゼツメライズ、ネオヒゼツメライズ

  4. SICファン より:

    また遅くなりました。U船(vol.166 2019・秋号)からです。一日前に買ってなきゃいけなかったのかな?
    お詫びと訂正。↑のTVくんのほうで「フリージングベア」と書いていますが、正しい表記は「フリージングベアー」です。
    さらにF王のほうのウルトラマンタイガ、10/28 第26話 「ガーディアンエンジェル」と書いていますが、第17話が正しいです。
    【巻頭折込ポスター】 表:仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー、裏:仮面ライダー滅 スティングスコーピオン & 仮面ライダー迅 フライングファルコン
    【ディテール・オブ・ヒーローズ 特別編】
    ・仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー +飛電ゼロワンドライバー、ライジングホッパー プログライズキー、アタッシュカリバー、飛電ライズフォン
    ・仮面ライダーゼロワン フライングファルコン +フライングファルコン プログライズキー
    ・仮面ライダーゼロワン バイティングシャーク +バイティングシャーク プログライズキー
    ・仮面ライダーバルカン シューティングウルフ +シューティングウルフ プログライズキー、エイムズショットライザー
    ・仮面ライダーバルカン パンチングコング +パンチングコング プログライズキー
    ・仮面ライダーバルキリー ラッシングチーター +ラッシングチーター プログライズキー
    ・仮面ライダーバルキリー ライトニングホーネット +ライトニングホーネット プログライズキー
    ・仮面ライダー滅 スティングスコーピオン +滅亡迅雷フォースライザー、スティングスコーピオン プログライズキー
    ・仮面ライダー迅 フライングファルコン
    【ゼロワン】
    ・仮面ライダーゼロワン(SA:縄田雄哉)、仮面ライダーバルカン(SA:浅井宏輔)、仮面ライダーバルキリー(SA:藤田慧)、仮面ライダー滅(SA:高岩成二)、仮面ライダー迅(SA:永徳)
    ・仮面ライダーバルキリー ライトニングホーネット:蜂の巣状の穴から電撃ミサイルを放ち、キック時は爪先からニードルを伸ばす。
    ・仮面ライダー滅 スティングスコーピオン:ヒューマギアを一撃で破壊するサソリの針を持つ。
    ・仮面ライダー滅:本格的登場は8話より。仮面ライダー迅:本格的登場は6話より。
    ・唯阿に或人たちを探らせていた謎の男の素性と目的がついに明かされる。滅亡迅雷.netとは別の障害として或人に立ち塞がるのだろうか? 一方、諌も唯阿の行動に気付き始める。
    ・度重なる暴走事件によってヒューマギアの信頼は揺らぎ、或人は社長として世論の矢面に立たされる。怒涛の展開に。
    ・番組制作記者会見:各キャストのスピーチの採録。
    ・インタビュー:高橋文哉、岡田龍太郎、杉原輝昭、大森敬仁(グリスのパワーアップとスピンオフに関するポリシーも)
    【ジオウ】
    ・仮面ライダージオウ特写写真集「降臨」(仮) 20年春発売予
    【グリス】
    ・座談会:栄信×芹澤興人×吉村卓也
    【リュウソウジャー】
    ・対談&インタビュー:長田成哉×一ノ瀬 颯、福沢博文、てらそままさき、SisterMAYO
    【その他戦隊】
    ・《宇宙船Archives》 『超獣戦隊ライブマン』
    【メタルヒーロー】
    ・《SUPER MODE OF TOEI METAL SPIRIT》(のなか・つよし) 第9回:集合!新昆虫戦士(『ビーファイターカブト』(1996)より)
    ・対談:高岩成二×野中 剛
    【ウルトラマンタイガ】
    ・怪獣リングには、その力を使えば使うほど代償として使用者の魂が闇に蝕まれてゆく仕掛けが施されており、トレギアは、タイガを怪獣と戦わせることで倒した怪獣のリングを入手でき、さらにリングを使わざるをえないサイクルを仕掛けていたのだった。光も闇を等しく素晴らしく、宇宙の番人を気取る光の巨人も容易く闇に染まり自分と同じ闇の眷属となるということを、タロウに証明して見せることが、トレギアの目的。しかしトレギアが無力と吐き捨て気にも留めなかった存在がタイガを救う。生まれた星は違っていても、共に向かっていく場所はひとつ!
    ・ウルトラマンタイガ トライストリウム:ウルトラマンタイガ、タイタス、フーマが工藤ヒロユキと共に心を一つにし、合身した絆の勇者。ヒロユキがタイガスパークでトライスクワッドレットをリードすると出現するタイガトライブレードの回転盤(バーニングホイール)を回し、トリガー(イグニッショントリガー)を引くことで変身する。
    ・ゴロサンダー:19話に登場する雷撃獣神。姿を見た者には必ず死が訪れる厄災の神として恐れられている。
    《ストーリー》
    ・第14話(勝冶京子、市野龍一)
     ヒロユキが何者かに拉致された。犯人は暴走した惑星守護神ギガデロスを回収すべく宇宙を旅する科学者イルト。彼はヒロユキに、ウルトラマンの力がはらむ危険性を説く。だがその陰にはトレギアの暗躍があった。
    ・第15話(中野貴雄、市野龍一)
     風変わりな少年カンタの依頼で小珍獣モコを捜すヒロユキ。モコを誘拐したチブル星人マブゼが放った培養合成獣スカルゴモラを迎え撃たんとタイガに変身するが、怪獣リングを使った途端、タイガの身に変化が!?
    ・第16話(林 壮太郎、武居正能)
     トレギアの罠に嵌まり、ヒロユキは闇に堕ちたタイガから弾き出されてしまった。E.G.I.S.の仲間のお陰で意識を取り戻したヒロユキは、タイガを闇から取り戻すためタイタス、フーマと共に危険な賭けに出る。
    ・第17話(柳井祥緒、武居正能)
     カナの旧友、セモン星人ミードがE.G.I.S.に保護を求めて来た。ヴィラン・ギルドの秘密を知ったため生命を狙われているというのだ。そこに霧崎が現れ、熔鉄怪獣デマーガを召喚して、ヒロユキにある選択を迫る。
    《インタビュー》
    ・インタビュー&対談:吉永アユリ、七瀬 公、林 壮太郎×中野貴雄
    【ULTRA GALAXY FIGHT NEW GENERATION HEROES】
    ・ウルトラマンリブット(声:駒田 航):宇宙の災厄から生命を救助・守護する組織「ギャラクシーレスキューフォース」に所属するウルトラマン。1対のブレスレット「Gフラッシュ」で変身し、シラットに似た技で戦う。四肢のGクリスタルにはギャラクシウムの力が秘められており、左腕には伸縮自在のリブットブロッカーを装備。セイヴィングウォールやリモートカッター、スプレッダーロッドなどの能力を持つ。必殺技は腕をクロスして放つギャラクシウムブラスター。(マレーシアのアニメ作品にゲスト出演したウルトラマン。)
    ・ウルトラダークキラー(声:外島孝一):突如としてウルトラウーマングリージョの前に現れた闇の巨人。かつてタロウをはじめとするウルトラ兄弟に倒されたはずだが、何らかの原因により蘇った。ウルトラヒーローの持つ光のエネルギーを奪って自身のダークプラズマと融合させ、そのヒーローのダークネスを作り出す能力を持つ。また、闇の波動を放って相手を無限の闇・ダークキラーゾーンに捕らえることも可能。
    ・ウルトラマンオーブダークネス:ウルトラダークキラーがエックスとジードのダークネスを使いオーブから奪った光で生み出したダークネス。ただしビクトリーによって光の吸収を中断されたため、不完全な姿のまま創造された。オーブカリバーを模したダークカリバーを武器とする。
    ・共にダークキラーゾーンに捕えられたグリージョに、光のエネルギーを分け与えるウルトラマンゼロ。ダークキラーはなぜグリージョを狙ったのか……?
    【巻末折込ポスター】 表:ウルトラマンニュージェネレーション9人&BDシリーズ、裏:ウルトラマントレギア
    【その他円谷】
    ・『劇場版 ウルトラマンR/B セレクト!絆のクリスタル』グランドフィナーレ舞台挨拶 レポート
    ・『ウルトラマンネクサス』スペシャルナイト 再会-リユニオン- レポート
    ・座談会:川久保拓司×内山眞人×佐藤康恵
    ・「70’s円谷怪獣リスペクト 検証 栄光の怪獣王国、狂乱のデザイン史」第13回:第二期ウルトラマンシリーズ終焉で王道に回帰 簡にして要を得るデザインに滲む大澤哲三の流儀
    ・《名作SF 3Dモデル・ワールド》第46回 「電光超人グリッドマン 1/1ギアシリーズ、STDシリーズ」
    ・原口智生の夢のかけら(PROP GRAFFITI):第42回 ジャンカーZ
    【牙狼〈GARO〉 -月虹ノ旅人-】
    ・不思議な列車は、バデル曰く「乗るのは簡単だが降りるのは難しい」。列車内には乗客役でGARO縁のキャストが多数カメオ出演。
    ・ガロの称号を継いだ者たちが眠る場所「英霊の塔」が、クライマックスにおける重要な舞台となる。「英霊の塔」の上空に巨大な城が出現しているカット写真あり。
    ・インタビュー&対談:中山麻聖、小西遼生×雨宮慶太
    【BLACKFOX Age of the Ninja】
    ・坂本浩一監督の配信時代劇。10/5配信開始、台湾での配信も決定。
    ・生まれついての電撃人間・舞(演:矢島舞美)の能力を狙う武冨士(演:石黒英雄)は根来衆を差し向ける。父を殺された舞は仇討ちのために忍者一族「狐」を頼る。舞を警護する、狐の跡取り石動律花(演:山本千尋)と舞との間には友情が芽生えていく。
    ・監督・アクション監督:坂本浩一、脚本:ハヤシナオキ、音楽:中村康隆、BLACKFOXスーツデザイン:斎藤敦史
    ・出演:山本千尋、矢島舞美、大久保桜子、藤岡麻美、久保田悠来、石黒英雄、宮原華音、出合正幸、中村浩二、島津健太郎、七瀬彩夏、福本清三、升 毅、倉田保昭
    【作品紹介】
    ・新作特撮映画紹介(洋画):『ターミネイター:ニュー・フェイト』『ジョーカー』『アド・アストラ』『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』『ドクター・スリープ』『ヘルボーイ』『ジュマンジ/ネクスト・レベル』『ジョン・ウィック:パラベラム』『アップグレード』『クロール -凶暴領域-』
    ・海外映像ソフト紹介:『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』Blu-ray & DVD / Blu-ray & DVD コンプリート・コレクション 『THE POOL / ザ・プール』
    【その他】
    ・インタビュー:串田アキラ(デビュー50周年)
    ・「ゴー☆ジャスの 君と映画でレボリューション」第13回:『シャザム!』
    ・「赤祭17」、「森恵復活祭」レポート
    ・『HE-LOW THE SECOND』:高野八誠監督の自主制作ヒーロー映画の続編、先行上映会&舞台挨拶レポート
    【玩具情報】
    ・DXライトニングホーネット プログライズキー ¥1,500+税 10月上
    ・DXフリージングベアー プログライズキー ¥1,500+税 10月中
    ・DXプログライズキーコネクター&アメイジングヘラクレス プログライズキー ¥3,500+税 10月下
    ・DX滅亡迅雷フォースライザー ¥5,500+税 11月上
    ・RKF 仮面ライダー滅 スティングスコーピオン ¥2,500+税 11月上
    ・RKF 仮面ライダー迅 フライングファルコン ¥2,500+税 11月上
    ・BANDAI SPIRITSより、スーツアクターの体形を再現した全高約18cmのクレーンゲーム専用フィギュアシリーズがリリース。①「仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー」フィギュア 11月下 ②「仮面ライダーバルカン シューティングウルフ」フィギュア 1月下 ③「仮面ライダー滅」も開発中。
    ・DXウルトラタイガアクセサリーセット04 ¥1,200+税 10月中 ギガデロスリング、ゴロサンダーリング、トライスクワッドレット。
    ・ウルトラヒーローシリーズ 69 ウルトラマンタイガ トライストリウム ¥600+税 10月中
    ・ウルトラ怪獣シリーズ 113 ゴロサンダー ¥600+税 11月上
    【次号】 vol.167 12/28 発売予定。

  5. SICファン より:

    まず【月刊ヒーローズ】11月号からです。
    《仮面ライダークウガ》
    ・EPISODE.57 裏面:
    さやかは自分の生い立ちを翔一に打ち明ける。決して素顔を見せてくれない母親に虐待を続けられていた幼少時、凶暴なもう一人の人格「はるか」が生まれ母親を半殺しにした。虐待が発覚し母親が逮捕されてからも、さやかに悪意が向けられた時には「はるか」が暴力で悪意に報復していた。その後「はるか」は出現しなくなったというが…。翔一は心の底からさやかに同情する。
    アマゾン?で現地の人々と交流する五代。ここは五代が悩んでいる時に訪れる村。心配する村長に「もう大丈夫です!」と親指を立てる五代。
    飛騨山中、刀に人生を捧げた刀匠・村野直平を訪ね「鬼をも斬る刀を打って欲しい」と依頼する駿河。「お前にとって武器とはなんだ」との問いに「俺が武器だ」と応え、武器だから武器を求めると言う駿河に、刀匠は戦国時代の名刀「雷切」を持って行けと言う。駿河は「雷切」を抜くと一刀のもとに直径2mはあろうかという木を斬り倒し、感謝の意を述べる。
    ジイノ人間態、赤ん坊を道で出会う人々にあやさせるが赤ん坊は機嫌がよい。地下鉄から降りてきた酔っぱらいの若い男があやすと赤ん坊が泣き始めたため、怪人態に変身すると男と連れの女二人を一瞬で両断し、ゲゲルを開始する。地下鉄に乗り込むと、赤ん坊にアイマスクをし抱っこひもで胸に赤ん坊を抱いて、車両から車両へ乗客全員を殺戮する。22人を殺し、目標人数400人に対し124人まで達したところで、すやすやと眠りについた赤ん坊を抱いたまま、人間態に戻って電車を降りるジイノ。
    さやかと高野玲子が同一人物であることには気付かず、さやかの多重人格を思いやりながら、高野玲子捜索を続けようとする翔一。
    翌朝目覚めたさやか、メンバーからLINEで、前夜プロデューサーとの打ち合わせを故意に知らされず、呼び出しを無視して帰ったことにされたことを伝えられる。「はるか」となったさやかは、事務所?の化粧室でそのメンバーを襲い、包丁でめった刺しにして殺す。
    《ULTRAMAN》
    ・第90話…光を愛せざるモノ:
    扉(カラー):超高層ビル街の戦場にて、膝を付き待機するULTRAMAN SUITのタロウ。
    夜の公園、レナの頭上に現れたベムラー。「キミには特別な力ある」と告げるが、ド天然でボケ倒して話がかみ合わないレナは詳しい話を聞かないまま、全速力で逃げ出す。ベムラーによると力に覚醒すると確実に狙われるらしい。それに備えるためベムラーはヤプールに連絡し何かを依頼する。
    レナとベムラーとのやり取りを監視カメラ映像で見ていた牧史郎は、レナをロックオンする。
    自宅に駆け込むと、父・遠藤刑事に「私、超能力者なんだって!!」といきなり叫ぶレナ。飲んでいた缶ビールを落とし呆然と立ちすくむ遠藤。
    科特隊基地、東光太郎を加えた主要メンバーがタロウとバルキーとの戦闘映像を見ている。獅子兄弟によると、バルキーも自分達と同じく星団評議会配下で秘密工作や暗殺を行っていたメンバーであり、星団評議会が何の目的もなくバルキーを解放するわけがないとのこと。そこにゼットン星人エドが言葉をはさみ、星団評議会に話を付け獅子兄弟は自由の身となったと伝える。エドをいぶかしむ諸星。
    星団評議会・日本支部。バルキーは日本支部長に、エドによって獅子兄弟とアダドの暗殺命令が取り消されたことを伝える。エドの権限の強さに狼狽する日本支部長を小馬鹿にするバルキー。バルキーに「後が無くなった」と言われた日本支部長は怒りに我を忘れ異星人の正体を現す。メフィラス星人だった彼に「起死回生 大逆転のアテンドをしてあげる」と言うバルキー、「ならば私もとっておきの部下を呼ぶとしよう」とメフィラス星人。
    ★単行本14巻 11/5発売 香港での戦いが終わり、日本に戻ってきた科特隊メンバーたち。束の間の日常を送る進次郎を、N.Y.にいるはずのレナが訪ねてきた。悲痛な面持ちでレナが語る相談とは……!? また、その裏で動き出す異星人もいた。都内で起こる連続殺人事件。その目的は……。
    《東島丹三郎は仮面ライダーになりたい》
    ・第15話 そんなもんか!:
    一葉と三葉の兄弟対決。投げられながらも「V3反転キック」を放つ一葉。その美しさに見とれ避けるタイミングを逸しそうになった三葉だが、技を受ける瞬間に後ろに飛んで蹴りの威力を殺す。三葉の合気道が優勢だが挑発を続ける一葉。一葉が放った起死回生の「V3電熱チョップ」は、V3を極めようとするあまり偶然「発勁」にまで到達しており、咄嗟に腕で受けた三葉も嘔吐が止まらない。一葉の挑発でお互いライダーパンチで相手の顔面を殴る二人。さらなる一葉の挑発により、道着を脱ぎ捨てパンツ一丁になって渾身のライダーキックを見舞う三葉。弟の渾身の蹴りに歓喜の声を挙げると、蹴りが顔面にヒットした一葉は、遂にダウン。勝者、ライダーマン!
    《次号》
    ・11/1(金)発売。創刊8周年大感謝祭!
    ・ULTRAMAN:連載8周年。表紙に登場。佐山レナ、牧史郎、そしてメフィラス星人。役者は揃い、新たな戦いの幕が開く!!
    ・仮面ライダークウガ:連載5周年記念カラー付き。アギト同士の邂逅がさらなる波乱を呼ぶ。そしてクウガは…!?

  6. SICファン より:

    次に【月マガ】11月号から。今月ラストです。
    ・新仮面ライダーSPIRITS(連載第118話):
    再生カニロイドに脳を移植されたジュクの秀が操るバダン再生怪人軍団とマシーン大元帥、ヨロイ騎士、磁石団長との激戦。秀の脳裏をよぎる新宿でチンピラだった頃の記憶。バダン怪人は体が半壊しながらもデルザーと互角に戦っていたが、秀を含む全怪人にショートしたかのような電撃が不意に走り動きが止まる。倒れるカニロイドのハサミを踏み潰すマシーン大元帥。「ワリィ…俺…兄貴の留守護れそうもねえ……や」と呟く秀/カニロイドに、「牢獄からはもう誰も還って来ない」と言い捨てるマシーン大元帥。その時、倒れた秀の目に、マシーン元帥の背中越しに映ったのは、変身ポーズをとる6つの人影。
    参戦する1号、2号、V3、X、アマゾン、スカイ。スカイライダーだけはギシギシと軋むようにようやく風車が回り何とか変身を遂げた。マシーン大元帥にはV3、ヨロイ騎士にはX、磁石団長にはアマゾン、擬態村雨/JUDOのもとには1号&2号。座ったまま動かない擬態村雨/JUDOに1号が「どうした 牢獄で苦戦でも強いられているのか」と声をかける。岩石大首領には空中からスカイライダーが近付くが光の竜が動きを見せる。
    一方、豪華客船内でコンバットロイドを使い何かの工作を続けるニードル。それを妨害に現れたのはジェネラルシャドウ。ニードルの狙いは巨大な客船に軍用爆薬を積み岩石大首領にぶつけること。ジェネラルシャドウは、ニードルが持つ、自分のカードが貼り付いたサザングロスの残骸も狙っていた。今、その作戦を実行されると仲間が巻き添えになると言いながら、腕をこすり合わせるシルエット。ストロンガーが姿を現すと即、ジェネラルシャドウとの一騎打ちが始まる。その二人に機関砲を撃ち込むのは再生タイガーロイドのシルエット。
    ・センターカラーは「改造人間再」と23巻(通常版・特装版)の宣伝。3冊のカバーアートがカラーで掲載。「改造人間再」は10人ライダー、1号のマフラーが全員の周囲を囲んでいる。23巻(通常版)は、冷熱ハンド全開のスーパー1の後ろに研究所で救った女性研究員、さらにその後ろに巨大サタン虫。23巻(特装版)は、機銃を肩に担いだ黒い上着・白いスカーフの風見志郎の背景に青いボディのV3。
    23巻:虚無の牢獄で戦うJUDOと、ZX・三影・シズカたち。一方、新国際宇宙開発研究所では、スーパー1と巨大サタン虫の、シャトルの発射をめぐる攻防が幕を開ける――。そして、阿修羅谷の奥深くへと消えた、岩石大首領を追うライダーたちを待ち受けていたのは!?
    特装版に同梱されるのは「帰ってきたV3 前編」全68頁のカラーライズド・バージョン。
    ・仮面ライダーSPIRITS第2画集『改造人間再』出版記念「村枝賢一サイン会」
    ①東京開催 10/26(土) 芳林堂書店高田馬場店 10/17(木)受付開始(10:00 店頭受付開始、14:00 メール受付開始)
     ttp://www.horindo.co.jp/20191026c/ 電話 03-3208-0241 メール baba@horindo.co.jp
    ②仙台開催 10/27(日) 喜久屋書店仙台店 10/6(日)受付開始(10:00 店頭&電話受付開始)
     ttps://www.blg.co.jp/kikuya/shops/sendai/ ttps://twitter.com/kikuchan2013bot 電話 022-716-2021