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仮面ライダーゼッツ

映画『仮面ライダーゼッツ』でゼロとザ・レディも擬装!ねむがゼロイダーを運転!6/30発売「FREECELL vol.76」は今井竜太郎×曽野舜太(玖門宗馬/仮面ライダー夢現):表紙巻頭14P!

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』でゼロとザ・レディも擬装!

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』で

ゼロとザ・レディも擬装!
コードナンバー:スリー、ファイブ、シックス
皆同じカプセムを使ってる!??

ゼロとザ・レディ^^

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』でゼロイダー運転ねむ!

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』で
ねむがゼロイダーを運転!ゼッツと二人乗り!!

6/30発売「FREECELL vol.76」

6/30発売「FREECELL vol.76」は、今井竜太郎×曽野舜太(M!LK)映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』表紙巻頭14P!

7月24日公開の映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』。テレビシリーズで24話までの話は主人公が見ていた予知夢でしたというかなりエッジの効いた演出が衝撃的だったゼッツの映画だけに、単体の映画作品としてもかなり攻めている、ライダーファン以外も必見の尖ったエンタメ作品になっている。

注目はやはり、曽野舜太が演じる玖門宗馬/仮面ライダー夢現のキャラクターだ。玖門は、国家公安委員長を務める若きエリートだが、同時に自らの思想を自身のカリスマ性と夢現のパワーで新しい規範にしようと目論む、シリーズ屈指の異色のダークライダー。

また、映画の世界では、今井竜太郎が演じる万津莫も玖門の属する国家機関からすれば狙うべきヴィランとされる顔も持ち、正義と悪の再定義も観客に問うチャレンジングな作りになっている。

素晴らしいのは、ゼッツと夢現の“最後の戦い”にちゃんと必然性があること。考えてみれば、夢現という名前には、ゼッツのテーマでもある夢とうつつの境界線超えも示唆されていて、これは曽野舜太という最強のバディを得た今井竜太郎のゼッツとの決着戦の映画でもあると思い、以下表紙巻頭撮りおろし対談という形で大特集する。

以下見出しより

―お二人にとって夢が現実になった出来事があったら教えてもらえますか?

曽野「僕は紅白歌合戦に去年出演させていただいたことですね。それはずっと夢見ていたことが正夢になった瞬間でした。芸能活動を始めてずっと思い描いてた夢が11年かかって達成できたっていうのはやっぱりすごく嬉しかったです。夢って、追い続ければ叶うんだということを実感できました。仮面ライダーに変身することも自分の中の夢の一つだったので、お話をいただいた時は、本当に”あっ、変身の夢が叶った“と、とても嬉しかったです。いざ台本を開けてみたら悪役でびっくりしましたけど (笑)」

今井 「僕もやっぱり小さい頃の夢で仮面ライダーになりたいっていうのがあったので、自分が主役として出させてもらえているということは、すごく嬉しいですね。今は一年間のライダー生活の終盤なので、小さい頃のりゅうたろうくんにまず仮面ライダーになりたいっていう夢は叶いましたよ、と教えてあげたいです」

2026/6/30発売
価格:998円(税込)

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